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BTOショップarkの評判、採用ケース&ゲーミングPC一覧を紹介

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arkはBTOショップであると同時に、秋葉原に実店舗を持ち、自作erなら誰もが知っているというレベルのパーツショップでもある。

この記事では、arkがどんな評判で、どんな特徴を持つBTOショップなのかを解説している。

arkの売りの1つである、PCケースについても紹介しているので、ぜひ最後まで見ていってほしい。

  1. arkの独自の特徴:パーツのカスタマイズ性とPCケースの多さ
    1. パーツのカスタマイズ幅が広い
    2. 選べるPCケースが多い
  2. arkの魅力的な点を紹介
    1. 広い選択肢からパーツをカスタマイズできる
    2. PCケースの選択肢が多い
    3. 実店舗があり、信頼性が高い
    4. Webサイトが使いやすい
  3. arkの注意点・残念な点を紹介
    1. 価格は高い
    2. パーツの品切れが多い
    3. 納期が遅いことがある
  4. arkの評判を紹介
    1. ポジティブな評判
    2. ネガティブな評判
  5. arkで選べるPCケース&ゲーミングPC一覧
    1. Antec Constellation C8 (ARGB)
    2. Antec C5 Curve ARGB
    3. Antec CX200M RGB Elite
    4. Antec CX500M ARGB
    5. Antec FLUX
    6. Antec FLUX M
    7. Antec AX85 ARGB
    8. Antec P20CE
    9. Antec Performance 1 FT
    10. ASUS A21
    11. ASUS Prime AP202 TG
    12. ASUS ProArt PA602
    13. ASUS ProArt PA401 Wood Edition
    14. be quiet! LIGHT BASE 600 LX
    15. be quiet! PURE BASE 501 Airflow Window
    16. Cooler Master Sneaker X
    17. Corsair 3500X ARGB TG
    18. Corsair FRAME 4000D RS ARGB
    19. Corsair FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glass
    20. Fractal Design Torrent Compact
    21. Fractal Design North Chalk
    22. Fractal Design Meshify 3 RGB TG Light Tint
    23. Fractal Design Pop Mini Air RGB
    24. Fractal Design Pop 2 Air
    25. Fractal Design Pop Air Solid
    26. Fractal Design Mood Light
    27. Fractal Design Ridge PCIe 4.0
    28. GIGABYTE C201 PANORAMIC
    29. GIGABYTE C102 GLASS
    30. HYTE X50
    31. Lian Li A3-mATX (WD)
    32. MSI MAG FORGE 320R AIRFLOW
    33. MSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOW
    34. NZXT H9 Flow RGB+ 2025
    35. NZXT H7 Flow RGB(2024)
    36. NZXT H6 Flow RGB
    37. NZXT H5 Flow RGB(2024)
    38. NZXT H3 Flow
    39. NZXT H2 Flow
    40. Okinos Aqua 6 Infinity
    41. SilverStone FARA H1M PRO Micro-ATX
    42. Thermaltake S100 TG
    43. Thermaltake The Tower 300
    44. Thermaltake View 390 Air
    45. ZALMAN T3 PLUS
  6. まとめ:arkで極限までこだわったゲーミングPCを手に入れよう

arkの独自の特徴:パーツのカスタマイズ性とPCケースの多さ

  • パーツのカスタマイズ幅が広い
  • 選べるPCケースが多い

arkの最大の特徴は、パーツのカスタマイズ幅が広いことだ。

特にPCケースの種類が非常に多く、約40種類のケースから選ぶことができる。ゲーミングPCの見た目にこだわりたい人におすすめのBTOショップだ。

パーツのカスタマイズ幅が広い

arkはPCパーツショップでもあるという特性を活かし、BTOで選べるパーツの種類が豊富だ。

ark側が提示している選択肢に限られるとはいえ、メーカーや型番の指定までできる。特にグラボやマザーボードなどはメーカーにこだわりのある人が多いため、そういった人には嬉しい。

パーツのメーカーやデザインにこだわりがある人におすすめのBTOショップだ。

選べるPCケースが多い

arkのPCケースの多さは、他のカスタマイズ系BTOと一線を画している。

約40種類のPCケースが用意されていて、カラーバリエーションも豊富だ。

デザインを重視する人にとって、PCケースは最も重要になるため、選択肢の多さは非常に嬉しい。

arkの魅力的な点を紹介

  • 広い選択肢からパーツをカスタマイズできる
  • PCケースの選択肢が多い
  • 実店舗があり、信頼性が高い
  • Webサイトが使いやすい

独自の特徴と重複するところもあるが、筆者が分析するarkの魅力的な点は以上の通り。

広い選択肢からパーツをカスタマイズできる

ark独自の特徴でもあるが、パーツのカスタマイズ性はBTOショップの中でも非常に高い。各パーツを多くの選択肢から選ぶことができ、基本的にメーカーや型番まで指定できる。

ゲーミングPCはパーツによって、寿命だけでなくパフォーマンスが変わることもあるので、型番が公開されているパーツを自分で選べるのは大きな特徴と言える。

一般的な有名BTOショップの場合、メーカーや型番が記載されていなかったり、記載されているとしても選択肢が非常に狭かったりと、パーツの自由度が乏しいのだ。

arkであれば、PC玄人でも安心してゲーミングPCを選ぶことができる。

PCケースの選択肢が多い

パーツのカスタマイズ幅に関連しているが、arkでは多彩なPCケースを用意していて、自分の気に入る見た目に仕上げやすい。

特にカラーバリエーションが豊富であり、基本的に黒と白の両方から選べる。黒と白以外のカラーがあるケースの場合でも、好きなカラーを選べることが多い。

デザインに関しては奇抜なデザインはほとんどなく、一般受けしやすい無難なPCケースが多い。多くの人が自分好みのケースを見つけられる。

PCケースはPCの見た目だけでなく満足度も大きく左右するため、arkの選択肢の多さは大きな魅力と言える。

実店舗があり、信頼性が高い

arkは東京都の秋葉原にあるPCパーツショップでもあり、自作erであれば誰もが知っているほどの知名度を誇る。PCパーツを買いに行くなら、arkは有力候補の1つだ。

BTOショップの中にはネット販売のみを行うところもあるが、実店舗がないショップに不安を感じる人もいるはず。arkであれば実店舗があるので、信頼性の面での不安はない。

Webサイトが使いやすい

BTOショップで地味に大事なのが、Webサイトの使いやすさだ。大量のバナーが貼られているBTOショップは使いにくい上に、重くて動作が悪い。

arkのWebサイトはバナーこそあるがスッキリと整頓されているので見やすいし、重くもない。「PCを条件から検索」もすぐにできるため、目当てのPCに辿り着きやすい。PCの検討時にストレスがないのは大きな特徴と言える。

arkの注意点・残念な点を紹介

  • 価格は高い
  • パーツの品切れが多い
  • 納期が遅いことがある

価格は高い

arkは有名メーカーのパーツを採用しているため、一般的なBTOショップと比べると価格が高くなる傾向にある。

常にセールを行っているフロンティアと、最大手BTOショップであるドスパラと比較しよう。

比較1

Ryzen7 9700X×RTX5070Tiの組み合わせで比較する。

arkフロンティアドスパラ
外観Antec AX85 ARGBGHLシリーズのケースドスパラのXシリーズ(ミニタワー)の黒ケース
CPURyzen7 9700XRyzen7 9700XRyzen7 9700X
CPUクーラーMSI MAG CORELIQUID A13 240
(240mm水冷)
CPS RT400-BK
(120mm空冷)
120mm空冷
グラボRTX5070Ti
ASUS PRIME OC Edition
RTX5070TiRTX5070Ti
マザーボードASRock X870 Pro-A WiFi ATXMSI製 B650B850
メモリ32GB(16GB×2) DDR5-5600
SanMax SKhynix 1.1 Volt
32GB(32GB×1)
DDR5
16GB(16GB×1)
DDR5-4800
ストレージ2TB Princeton PHD-ISM2G41TB Gen4500GB Gen4
電源850W 80PLUS GOLD
Antec GSK850 V2 ATX3.1
750W 80PLUS PLATINUM750W 80PLUS GOLD
価格(税込)508,800円389,800円399,980円
※2026年2月8日時点での情報

arkは有名メーカーのパーツのみを採用していることと、グレードの高いパーツを採用していることから、フロンティアやドスパラといった価格重視のBTOショップのゲーミングPCより価格が高い。

性能や品質が高いパーツを採用しているが故の価格の高さだが、安さを求める人には向いていない。価格重視の人はフロンティアを選ぼう。

比較2

Ryzen7 5700X×RX9060XT(16GB)で比較する。

arkフロンティアドスパラ
外観GHLシリーズのケースドスパラのXシリーズ(ミニタワー)の黒ケース
CPURyzen7 5700XRyzen7 5700XRyzen7 5700X
CPUクーラーPC COOLER CPS RZ400V2
(120mm空冷)
空冷120mm空冷
グラボRX9060XT 16GBASRock RX9060XT 16GBRX9060XT 16GB
マザーボードASUS PRIME B550M-A WIFI Ⅱ Micro-ATXMSI製 B550B550
メモリ16GB(8GB×2) DDR4-3200
SanMax 1.2Volt Micron
32GB(16GB×2)
DDR4
16GB(8GB×2)
DDR4-3200
ストレージ1TB Kingston NV3 Gen41TB Gen4500GB Gen4
電源750W 80PLUS BRONZE
玄人志向 KRPW-BK750W/85+
600W 80PLUS PLATINUM650W 80PLUS BRONZE
価格(税込)199,800円219,800円254,980円
※2026年2月8日時点での情報

arkはパーツにこだわった高価格モデルが多いが、エントリークラスのモデルに関しては安いこともある。

しかもきちんとパーツの型番は記載されているものがほとんどだ。

パーツの品切れが多い

arkは多くのパーツを取り扱っている一方で、品切れも多い。品切れ中のパーツを取り寄せて採用することは可能だが、その分納期が長くなる。

特に珍しいカラーのPCケースは品切れであることが多く、デザインにこだわりたい人にとっては死活問題だ。

納期が遅いことがある

arkの基本的な納期は10~14日前後であり、BTOショップとしては並みか少し遅いくらいだ。BTOショップでは注文を受けてから組み立てと点検を行うため、1~2週間の納期はよくあることだ。

ただしarkでは、たまに1か月以上の納期が設定されていることがある。モデルやパーツによっては取り寄せに時間がかかることが一因だろう。カスタマイズ画面には納期が大きく記載されているので、見逃さないようにしたい。

arkの評判を紹介

筆者がクラウドソーシングサービスを使って、arkを利用したことがある人のレビューを集めた。

arkは玄人向けのBTOということで、4個しかレビューが集まらなかった。そのうちポジティブな内容が3個、ネガティブな内容が1個だった。

ポジティブな評判

パーツを選べる

BTOはパーツを全然選べないという印象だったが、arkではパーツもケースも多くて驚いた。arkなら利用しても良いかなと思った。

気になるケースがあった

自分でパソコンを組もうと思ってたけど、考えてたケースのパソコンがarkで売られてたので、買うことを決めた。他のパーツも選べて満足だった。

実質自作

自作をしたことないからわからないが、自作みたいにパーツを選べるから、実質自作だと思う。とても満足している。

ネガティブな評判

納期が遅い

2~3週間くらい待たされた。公式サイトに40日とか書かれてるモデルもあり、arkはもう利用したくないと思った。

arkで選べるPCケース&ゲーミングPC一覧

外観ケース型番
Antec Constellation C8 (ARGB) WhiteAntec Constellation C8 ARGBAntec Constellation C8 (ARGB)
Antec C5 Curve ARGBAntec C5 Curve ARGB WhiteAntec C5 Curve ARGB
Antec CX200M RGB Elite (White)Antec CX200M RGB EliteAntec CX200M RGB Elite
Antec CX500M RGBAntec CX500M ARGB WhiteAntec CX500M ARGB
Antec FLUX BlackAntec FLUX WhiteAntec FLUX
Antec FLUX MAntec FLUX M
Antec AX85 ARGBAntec AX85 ARGB
Antec P20CEAntec P20CE
Antec Performance 1 FTAntec Performance 1 FT
ASUS A21 BlackASUS A21 Case WHITEASUS A21
ASUS Prime AP202 TG BlackASUS Prime AP202 TG WhiteASUS Prime AP202 TG
ASUS ProArt PA602ASUS ProArt PA602 (Wood Ediotion)ASUS ProArt PA602
ASUS ProArt PA401 Wood EditionASUS ProArt PA401 Wood Edition BeigeASUS ProArt PA401 Wood Edition
be quiet! LIGHT BASE 600 LX Whitebe quiet! LIGHT BASE 600 LX Blackbe quiet! LIGHT BASE 600 LX
be quiet! PURE BASE 501 Airflow Window Blackbe quiet! PURE BASE 501 Airflow Window
CoolerMaster Sneaker XCooler Master Sneaker X
Corsair 3500X ARGB TG WhiteCorsair 3500X ARGB TG BlackCorsair 3500X ARGB TG
Corsair FRAME 4000D RS ARGB BlackCorsair FRAME 4000D RS ARGB WhiteCorsair FRAME 4000D RS ARGB
Corsair FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glass WhiteCorsair FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glass BlackCorsair FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glass
Fractal Design Torrent Compact White TG Clear Tint ATXFractal Design Torrent Compact Black TG Dark Tint ATXFractal Design Torrent Compact TG Clear Tint ATX
Fractal North ホワイトFractal North ブラックFractal North
Fractal Design Meshify 3 Black RGB TG Light TintFractal Design Meshify 3 White RGB TG Light TintFractal Design Meshify 3 RGB TG Light Tint
Fractal Design Pop Mini Air RGB White TG Clear TintFractal Design Pop Mini Air RGB TG Clear Tint
Fractal Design Pop 2 Air SolidFractal Design Pop 2 Air Black TG RGBFractal Design Pop 2 Air White TG RGBFractal Design Pop 2 Air Solid
Fractal Design Pop Air Black SolidFractal Design Pop Air Solid
Fractal Design Mood Light GrayFractal Design Mood BlackFractal Design Mood Light
Fractal Design Ridge PCIe 4.0 BlackFractal Design Ridge PCIe 4.0 WhiteFractal Design Ridge PCIe 4.0
GIGABYTE C201 PANORAMIC ICEGIGABYTE C201 PANORAMIC
GIGABYTE C102 GLASS ICEGIGABYTE C102 GLASS
HYTE X50 Matcha MilkHYTE X50 Pitch BlackHYTE X50 Snow WhiteHYTE X50 CherryHYTE X50 Taro MilkHYTE X50 Strawberry MilkHYTE X50
Lian Li A3-mATX BlackLian Li A3-mATX WhiteLian-Li A3-mATX WD BlackLian Li A3-mATX WD WhiteLian Li A3-mATX (WD)
MSI MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITEMSI MAG FORGE 320R AIRFLOW
MSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOWMSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOW WHITEMSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOW
NZXT H9 Flow RGB+ 2025 WHITENZXT H9 Flow RGB+ 2025 BLACKNZXT H9 Flow RGB+ 2025
NZXT H7 Flow RGB (2024) WHITENZXT H7 Flow RGB(2024) BlackNZXT H7 Flow RGB (2024)
NZXT H6 Flow RGB WhiteNZXT H6 Flow RGB BlackNZXT H6 Flow RGB
H5 Flow RGB (2024) WHITENZXT H5 Flow RGB(2024) BlackNZXT H5 Flow RGB (2024)
NZXT H3 Flow WHITENZXT H3 Flow BLACKNZXT H3 Flow
NZXT H2 Flow BlackNZXT H2 Flow
Okinos Aqua 6 InfinityOkinos Aqua 6 Infinity
SilverStone FARA H1M PRO Micro-ATXSilverStone FARA H1M PRO Micro-ATX
Thermaltake S100 TGThermaltake S100 TG
Thermaltake The Tower 300 BlackThermaltalke The Tower 300 SnowThermaltake The Tower 300 TurquoiseThermaltake The Tower 300 Racing GreenThermaltake The Tower 300 Matcha GreenThermaltake The Tower 300 Bubble PinkThermaltake The Tower 300 LimestoneThermaltake The Tower 300 Gravel SandThermaltake The Tower 300
Thermaltake View 390 Air Butter CaramelThermaltake View 390 Air BlackThermaltake View 390 Air Future DuskThermaltake View 390 Air SnowThermaltake View 390 Air
ZALMAN T3 PLUSZALMAN T3 PLUS

Antec Constellation C8 (ARGB)

  • White
  • Black
Antec Constellation C8 (ARGB) White
Antec Constellation C8 ARGB
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
303mm×476mm×464mm
前面インターフェイスType-C 10Gbps ×1
USB3.0 ×2
Audio ×1
ドライブベイ3.5インチシャドウベイ ×2
2.5インチシャドウベイ ×4
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×3 or 160mm×2
背面:120mm×1 or 140mm×1
側面:120mm ×3 or 140mm ×2
底面:120mm×3 or 140mm×3 or 160mm×2
このケースの特徴と評価

Antec Constellation C8 ARGBは、ピラーレスガラスパネルによる高いデザイン性と、最大10基のファンや360mmラジエーターに対応する優れた冷却性能を両立したフルタワーPCケースだ。E-ATX対応でゲーミングに最適であり、Antecブランドへの信頼も厚い。拡張性、メンテナンス性も高く、ゲーミングPC構築に魅力的な選択肢となっている。

Antec Constellation C8 (ARGB)が標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9950X3DRTX50901,269,800円
公式サイトU9 285KRTX50901,249,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5080689,800円
公式サイトU7 265KRTX5080654,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti605,800円
※2026年3月15日時点での情報

Antec C5 Curve ARGB

  • Black
  • White
Antec C5 Curve ARGB
Antec C5 Curve ARGB White
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
285mm×400mm×465mm
前面インターフェイスType-C 3.2 Gen2 ×1
USB3.0 ×2
Audio ×1
ドライブベイ3.5インチシャドウベイ ×1
2.5インチシャドウベイ ×2
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×3
背面:120mm×1
側面:120mm ×3 or 140mm ×2
底面:120mm×3
このケースの特徴と評価

Antec C5 Curve ARGBは、湾曲強化ガラスのフロント&サイドパネルによるパノラマビューが最大の特徴のPCケースだ。4基のARGB PWMファンが付属し、最大10基のファンと360mmラジエーターに対応する垂直冷却設計を持つ。マザーボード下部のコネクター接続時にファンが多少干渉する場合があるが、曲面ガラスによる継ぎ目のない美しい外観、付属ファンとコントローラーによる組み立ての手軽さ、容易なガラス着脱によるメンテナンス性、そして高い冷却性能が評価されている。

Antec C5 Curve ARGBが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9950X3DRTX50901,119,800円
公式サイトU9 285KRTX50901,099,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5080599,800円
公式サイトU7 265KRTX5080589,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti519,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti495,800円
※2026年3月15日時点での情報

Antec CX200M RGB Elite

  • White
  • Black
Antec CX200M RGB Elite (White)
Antec CX200M RGB Elite
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
210mm×392mm×350mm
前面インターフェイスUSB3.0 ×2
Audio ×1
ドライブベイ3.5インチシャドウベイ ×1
3.5/2.5インチ共用シャドウベイ ×1
2.5インチシャドウベイ ×1
搭載可能ファン上面:120mm×2 or 140mm ×2
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

ANTEC CX200M RGB ELITEは、5つのRGBファン付属でリーズナブルな価格設定ながら、白い統一デザインと堅実な作りが評価される高コスパPCケースだ。ファン制御の柔軟性に欠ける点はあるが、安価な構成でも魅力的な光るPCを組める点が大きなメリット。この価格帯では競争相手がいないレベルで、多くの人にとって魅力的な選択肢となる。

Antec CX200M RGB Eliteが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9700XRTX5070Ti508,800円
公式サイトU7 265RTX5070Ti460,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070448,800円
公式サイトU7 265RTX5070375,800円
公式サイトR7 9700XRTX5060Ti 16GB363,800円
公式サイトU7 265RTX5060Ti 16GB351,800円
公式サイトR5 9600RTX5060279,800円
公式サイトR5 5600RTX3050136,800円
公式サイトR7 9800X3DRX9060XT 16GB424,800円
※2026年3月15日時点での情報

Antec CX500M ARGB

  • Black
  • White
Antec CX500M RGB
Antec CX500M ARGB White
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
210mm×446mm×436mm
前面インターフェイスType-C 3.2 Gen2 ×1
USB3.0 ×2
Audio ×1
ドライブベイ3.5インチシャドウベイ ×1
3.5/2.5インチ共用シャドウベイ ×1
2.5インチシャドウベイ ×1
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×2
背面:120mm ×1
側面:120mm ×2
このケースの特徴と評価

Antec CX500Mは、ピラーレスデザインとRGBファン標準搭載で、手頃な価格ながら優れた視覚効果を提供してくれる。Micro-ATX対応ながら大型GPUに対応し、冷却拡張性も高い。ケーブル管理は改善の余地があるものの、予算内で魅せるPCを組みたいユーザーに適したミドルタワーケースだ。

Antec CX500M ARGBが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti521,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti484,800円
公式サイトR7 9700XRTX5070400,800円
公式サイトU7 265KRTX5070387,800円
公式サイトR7 5700XRTX5060Ti 16GB219,800円
公式サイトR7 5700XRTX5060Ti 8GB269,800円
公式サイトR7 9800X3DRX9070XT484,800円
※2026年3月15日時点での情報

Antec FLUX

  • Black
  • White
Antec FLUX Black
Antec FLUX White
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
239mm×502mm×484mm
前面インターフェイスType-C ×1
USB3.0 Type-A ×2
Audio ×1
ドライブベイ3.5/2.5インチ共用ベイ ×1
2.5インチベイ ×1
搭載可能ファン正面:120mm×3 or 140mm×3
上面:120mm×3 or 140mm ×2
背面:120mm×1 or 140mm×1
このケースの特徴と評価

Antec FLUXは、本物の木材と吸音素材が生み出す、大人で洗練されたデザインが魅力のミドルタワーPCケースだ。優れたエアフローと広々とした裏配線スペースにより、強力な空冷構成でも快適なビルド体験を提供してくれる。実用性と美しさを両立させ、光らないパーツで魅せるPCを組みたい人におすすめだ。

Antec FLUXが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX50901,079,800円
公式サイトU7 265RTX50901,049,800円
※2026年3月15日時点での情報

Antec FLUX M

Antec FLUX M
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
247mm×365mm×459mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2 Type-C ×1
USB3.0 Type-A ×1
Audio ×1
ドライブベイ3.5/2.5インチ共用 ×2
搭載可能ファン上面:120mm×3
前面:120mm×2
底面:120mm×3
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

冷却性能を重視したMicro-ATXケース。1万円を切る低価格ながら、計6基のファンを標準搭載する圧倒的なコストパフォーマンスが最大の特徴だ。独自配置の電源や前面メッシュにより、コンパクトながら強力なエアフローを実現している。冷却力の高さや組み立てやすさが評価される一方、厚いグラボとの干渉や一部の質感が価格相応であるという欠点もある。

Antec FLUX Mが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9700XRTX5070399,800円
公式サイトU7 265KRTX5070389,800円
公式サイトR7 9700XRTX5060299,800円
公式サイトU5 245KRTX5060289,800円
公式サイトR7 9800X3DRX9070XT479,800円
公式サイトR7 5700XRX9060XT219,800円
※2026年3月15日時点での情報

Antec AX85 ARGB

Antec AX85 ARGB
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
205mm×485mm×393mm
前面インターフェイスUSB3.0 Type-A ×2
Audio ×1
ドライブベイ2.5インチ ×2
3.5/2.5インチ共用 ×2
搭載可能ファン上面:120mm×2 or 140mm ×2
前面:140mm ×2 or 120mm×2
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

Antec AX85 ARGBは、Antec Fluxと類似した外観を持つ、より小型で安価なケースだ。4基のARGBファンを標準搭載しており、ファンノイズは小さめとなっている。評価としては「非常に堅実な選択」だ。特に優れたエアフローにより堅実なパフォーマンスを発揮する。ケーブル管理のための十分なスペースもあるのも評価できる。ただし、Type-C接続がない点が惜しい。

Antec AX85 ARGBが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9700XRTX5080559,800円
公式サイトU7 265KRTX5080539,800円
公式サイトR7 9700XRTX5070Ti508,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti484,800円
公式サイトR7 9700XRTX5070412,800円
公式サイトU7 265KRTX5070400,800円
公式サイトR5 9600RTX5060Ti 8GB339,800円
公式サイトU5 245KFRTX5060Ti 8GB327,800円
公式サイトR5 5600RTX5050159,800円
公式サイトR7 9800X3DRX9070XT479,800円
公式サイトR5 5600RX9060XT 16GB179,800円
※2026年3月15日時点での情報

Antec P20CE

Antec P20CE
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
220mm×490mm×469mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2 Type-C ×1
USB3.0 ×2
Audio ×1
ドライブベイ3.5/2.5インチ共用シャドウベイ ×2
2.5インチシャドウベイ ×2
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×2
前面:140mm ×3 or 120mm×3
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

ANTEC P20CEは、優れた冷却能力と高い拡張性、そして洗練されたデザインを兼ね備え、さらにコストパフォーマンスにも優れた、多くのPCユーザーにとって魅力的なミドルタワーケースだ。特に、高性能なゲーミングPCやE-ATXマザーボードを使用するシステムを構築したい人に強くおすすめできる。

Antec P20CEが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9900XRTX50901,339,800円
公式サイトU7 265KRTX50901,289,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti549,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti499,800円
公式サイトR7 9800X3DRX9070XT499,800円
※2026年3月15日時点での情報

Antec Performance 1 FT

Antec Performance 1 FT
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
230mm×522mm×522mm
前面インターフェイスType-C ×1
USB3.0 ×2
Audio ×1
ドライブベイ3.5/2.5インチ共用シャドウベイ ×2
2.5インチシャドウベイ ×3
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×3
前面:140mm ×3 or 120mm×3
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

Antec Performance 1 FTは、優れた冷却性能と洗練されたデザインが融合したE-ATX対応フルタワーPCケースだ。豊富なファン搭載能力と420mmサイズの大型ラジエータ対応により、ゲーミングPCに最適なエアフローを実現している。強化ガラスパネルや良好なケーブルマネジメントも高評価だ。高性能PC構築を考えている人におすすめする。

Antec Performance 1 FTが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9950XRTX5080899,800円
公式サイトU9 285KRTX5080879,800円
※2026年3月15日時点での情報

ASUS A21

  • Black
  • White
ASUS A21 Black
ASUS A21 Case WHITE
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
220mm×430mm×465mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen1 Type-A ×2
ヘッドホン ×1
マイク ×1
ドライブベイ3.5/2.5インチ共用ベイ ×2
2.5インチ ×1
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×2
前面:120mm×3 or 140mm ×2
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

ASUS A21 Caseは、Micro-ATXながら高い拡張性と冷却性能が魅力だ。最大360mmラジエーターや380mmGPUに対応し、40%開孔率メッシュと33mmケーブル管理スペースで機能性と組みやすさを両立。MicroATXとしては大きいとの声もあるが、パーツ選択の自由度が高く、高性能PC構築を目指すユーザーにおすすめのミドルタワーケースだ。

ASUS A21が標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5080638,800円
公式サイトU7 265KRTX5080638,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti568,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti507,800円
公式サイトR7 9700XRTX5070448,800円
公式サイトU7 265RTX5070448,800円
公式サイトR7 9700XRTX5060Ti 16GB389,800円
公式サイトU7 265RTX5060Ti 8GB379,800円
※2026年3月15日時点での情報

ASUS Prime AP202 TG

  • Black
  • White
ASUS Prime AP202 TG Black
ASUS Prime AP202 TG White
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
236mm×460mm×441mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen1 Type-A ×2
USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1
Audio ×1
ドライブベイ2.5/3.5インチベイ ×2
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×2
側面:120mm×2
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

湾曲ガラスの美しいデザインと優れたコンポーネント互換性が特徴だ。しかし、付属ファンの性能不足や底面ダストフィルターの欠如など、いくつかの設計上の課題がある。とはいえBTOではPC全体で冷却と性能のバランスが考えられているので、さほど問題にはならないだろう。デスクを飾る魅力的なMicro-ATXケースと言える。

ASUS Prime AP202 TGが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti579,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti568,800円
公式サイトU5 225FRTX5060Ti 16GB298,800円
公式サイトR5 7500FRTX5060Ti 16GB257,800円
※2026年3月15日時点での情報

ASUS ProArt PA602

  • Black
  • Wood
ASUS ProArt PA602
ASUS ProArt PA602 (Wood Ediotion)
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
245mm×560mm×593mm
前面インターフェイスUSB2.0 Type-A ×2
USB 5Gbps Type-A ×2
USB 20Gbps Type-C ×1
Audio ×1
ドライブベイ3.5/2.5インチベイ ×4
2.5インチベイ ×4
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×3
前面:200mm×2
背面:120mm×1 or 140mm ×1
このケースの特徴と評価

グラボやチップセット冷却のため、強化ガラスに空気の取り入れ口がある点が独創的なケースだ。メンテナンス性も重視されており、サイドパネルやフロントパネルはツールレスで取り外し可能。特に、底面フィルターが前方から引き抜けるため、PC本体を動かさずに掃除できる点が評価できる。フレームも非常に頑丈だ。選ばない理由としては価格の高さであり、予算さえあれば価格も納得できる製品と言える。

ASUS ProArt PA602が標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9950XRTX50801,192,800円
公式サイトU9 285KRTX50801,184,800円
※2026年3月15日時点での情報

ASUS ProArt PA401 Wood Edition

  • Black
  • Beige
ASUS ProArt PA401 Wood Edition
ASUS ProArt PA401 Wood Edition Beige
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
225mm×503mm×412mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen1 Type-A ×2
USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1
Audio ×1
ドライブベイ3.5/2.5インチベイ ×2
2.5インチベイ ×2
搭載可能ファン上面:120mm×2 or 140mm ×2
前面:160mm×2 or 140mm×2
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

木製フロントパネルの高級感と、160mmデュアルファンによる優れたエアフローが特徴のクリエイター向けミドルタワーケースだ。20Gbps USB Type-Cポートや、誤操作を防ぐ電源ボタンロック機構、ファン速度を制御できるボタンなど、実用的な機能が魅力となっている。 評価としては、静音性の高さとケーブル管理のしやすさは特に優れている。しかしコンパクトさゆえに、大型CPUクーラー(160mm高)や水冷ラジエーター(トップ最大240mm)の搭載に制限があることに注意したい。静かで整頓された作業環境を重視するユーザーに適している。

ASUS ProArt PA401 Wood Editionが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9700XRTX5070Ti947,800円
公式サイトU7 265RTX5070Ti938,800円
※2026年3月15日時点での情報

be quiet! LIGHT BASE 600 LX

  • White
  • Black
be quiet! LIGHT BASE 600 LX White
be quiet! LIGHT BASE 600 LX Black
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
305mm×455mm×450mm
前面インターフェイスUSB3.2 Type-A ×2
USB3.2 Gen2 Type-C ×1
Audio ×1
ドライブベイ3.5インチベイ ×1
2.5インチベイ ×2
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×2
側面:120mm×3
底面:120mm×3 or 140mm×2
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

これまでのケースとは一線を画す、独創的なPCケースとなっている。最大の特長は、脚を回転させて再配置するだけで、通常、反転、水平の向きに簡単に変更できることだ。前面と左側面は、フレームレスの強化ガラスで構成されていて、内部全体を見渡せる。機能面では、最大12基のファンとRGBを集中管理できる2基のコントローラーハブを搭載していて、ケーブル管理や冷却システムは非常に良いと評価されている。価格はやや高めだが、高水準のケースとしておすすめだ。

be quiet! LIGHT BASE 600 LXが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265KRTX5070Ti627,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti583,800円
公式サイトU7 265KRTX5070528,800円
公式サイトU7 265KRTX5060Ti 16GB493,800円
※2026年3月15日時点での情報

be quiet! PURE BASE 501 Airflow Window

be quiet! PURE BASE 501 Airflow Window Black
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
231mm×463mm×450mm
前面インターフェイスUSB3.2 Type-A ×2
USB3.2 Gen2 Type-C ×1
Audio ×1
ドライブベイ3.5インチベイ ×2
2.5インチベイ ×5
搭載可能ファン上面:120mm×2 or 140mm ×2
前面:120mm×3 or 140mm×2
背面:120mm×1 or 140mm ×1
このケースの特徴と評価

be quiet! PURE BASE 501 Airflow Windowは、洗練されたガラスパネルと高エアフロー設計が特徴のミドルタワーPCケースだ。ATX対応で、140mmファン2基を標準搭載し、現代の大型パーツを搭載できる冷却能力となっている。ケーブル管理も考慮された内部スペースを持ち、落ち着いた外観を好む人に適している。機能性とデザイン性を兼ね備えた堅実な選択肢だ。

be quiet! PURE BASE 501 Airflow Windowが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265KRTX5070Ti528,800円
公式サイトU7 265KRTX5060Ti 16GB418,800円
※2026年3月15日時点での情報

Cooler Master Sneaker X

CoolerMaster Sneaker X
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
306mm×348mm×650mm
ドライブベイ2.5インチベイ ×1
このケースの特徴と評価

Cooler Master Sneaker Xは、スニーカーを忠実に再現した斬新な外観が最大の特徴だ。全長65cmの筐体は、ソール部に360mm水冷ラジエーターを内蔵していて、Core i9等の高性能パーツも安定して冷却できる。一方、リア端子の利用にカバー着脱が必要な点や、内部配線の難易度の高さなど、特異な形状ゆえの癖もある。とはいえ、高い冷却性能と圧倒的なデザイン性を両立した唯一無二の魅せPCだ。高負荷時の騒音には配慮が必要だが、他のケースとは一線を画しているといえる。

Cooler Master Sneaker Xが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265KRTX5070569,800円
公式サイトR7 9800X3DRX9070623,800円
※2026年3月15日時点での情報

Corsair 3500X ARGB TG

  • White
  • Black
Corsair 3500X ARGB TG White
Corsair 3500X ARGB TG Black
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
240mm×506mm×460mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2 Type-C ×1
USB3.2 Gen1 Type-A ×2
Audio ×1
ドライブベイ3.5/2.5インチベイ ×2
2.5インチベイ ×2
搭載可能ファン上面:120mm×2 or 140mm ×3
側面:120mm×3 or 140mm×2
底面:120mm×1 or 140mm×1
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

CORSAIR 3500X ARGBは、ピラーレスタイプのミドルタワーPCケースだ。デザインがかっこいいと非常に高く評価されている。Mini-ITXからE-ATX、背面コネクタマザーボードに対応し、ネジ不要でパネル着脱が可能なため、組み立てやすさと作業性に優れている。内部スペースが広く、十分な裏配線スペースがあるため、大型パーツの組み込みやケーブル管理が容易だ。品質も良く、ハイパフォーマンス構成を求めるユーザーに最適と評されている。

Corsair 3500X ARGB TGが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265KRTX5060Ti 16GB460,800円
公式サイトR7 9700XRX9060XT 16GB445,800円
※2026年3月15日時点での情報

Corsair FRAME 4000D RS ARGB

  • Black
  • White
Corsair FRAME 4000D RS ARGB Black
Corsair FRAME 4000D RS ARGB White
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
239mm×486mm×490mm
前面インターフェイスUSB Type-A ×1
USB Type-C ×1
Audio ×1
ドライブベイ3.5インチベイ ×2 or 2.5インチベイ ×4
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×2
前面:120mm×3 or 200/140mm×2
背面:140/120mm×1
側面:140mm×2 or 120mm×3
このケースの特徴と評価

Corsair FRAME 4000D RS ARGBは、優れたエアフローと冷却性能、高いカスタマイズ性が際立つミドルタワーPCケースだ。背面コネクターマザーボード対応やiCUE LINK互換性により、スマートで高性能なゲーミングPCを求める人にとって、非常に魅力的な選択肢となっている。ユーザー評価も高く、信頼性も兼ね備えたケースだ。

Corsair FRAME 4000D RS ARGBが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9700XRTX5070Ti521,800円
公式サイトU7 265RTX5070Ti508,800円
公式サイトR7 9700XRX9070XT508,800円
※2026年3月15日時点での情報

Corsair FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glass

  • White
  • Black
Corsair FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glass White
Corsair FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glass Black
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
246mm×478mm×499mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2 Type-C ×1
USB3.2 Gen1 Type-A ×2
Audio ×1
ドライブベイ3.5インチ ×1
2.5インチ ×2
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×2
背面:120/140mm×1
側面:120mm×3 or 140mm ×2
底面:120/140mm×1
このケースの特徴と評価

RGB照明と壮観な曲面ガラスを特徴とし、非常に魅力的な美観を提供するPCケースだ。サイドに3基の逆ブレードファンを標準装備し、iCUE Linkシステムハブが付属する。PC構築のアクセスは豊富で容易であり、垂直GPU設置用の回転式ブラケットも備えている。冷却性能は非常に良好だが、ケーブル管理用グロメットがない点や、特にリアコネクトマザーボード使用時に配線が煩雑になる点、またグラフィックボードの取り付けが若干難しい場合がある点が欠点だ。しかし全体としては優れたPCケースと言える。

Corsair FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glassが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9950X3DRTX50901,445,800円
公式サイトU9 285KRTX50901,479,800円
※2026年3月15日時点での情報

Fractal Design Torrent Compact

  • White
  • Black
Fractal Design Torrent Compact White TG Clear Tint ATX
Fractal Design Torrent Compact Black TG Dark Tint ATX
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
222mm×467mm×450mm
前面インターフェイスマイク ×1
ヘッドホン ×1
USB3.1 Gen2 Type-C ×1
USB3.0 ×2
ドライブベイ2.5インチ ×3
3.5/2.5インチ共用 ×1
搭載可能ファン前面:180/140mm×2 or 120mm ×3
背面:120mm ×1
底面:140mm ×2 or 120mm ×3
このケースの特徴と評価

Fractal Design Torrent Compactは、強力なエアフローに特化したミドルタワーPCケースだ。オープングリルデザインと2基の180mmファンで優れた冷却性能を発揮し、E-ATXまで幅広いマザーボードに対応。スクリューレスのサイドパネルやケーブル管理機能で構築・メンテナンスも容易。コンパクトながらハイエンドPCの性能を最大限に引き出す設計で、ゲーミングPCとの相性が良い。

Fractal Design Torrent Compactが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9950XRTX50901,279,800円
公式サイトU9 285KRTX50901,269,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5080689,800円
公式サイトU7 265KRTX5080654,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti605,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti581,800円
公式サイトR7 9700XRTX5070496,800円
公式サイトU7 265KRTX5070472,800円
※2026年3月15日時点での情報

Fractal Design North Chalk

  • White
  • Black
Fractal North ホワイト
Fractal North ブラック
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
215mm×469mm×447mm
前面インターフェイスマイク ×1
ヘッドホン ×1
USB3.1 Gen2 Type-C ×1
USB3.0 ×2
ドライブベイ2.5インチ ×2
3.5/2.5インチ共用 ×2
搭載可能ファン上面:140/120mm ×2
前面:140mm×2 or 120mm ×3
背面:120mm ×1
側面:140/120mm ×2
このケースの特徴と評価

Fractal Design North PCケースは、天然木材を用いたユニークなデザインと優れた冷却性能を両立したミドルタワーケースだ。ATX/MicroATX/Mini-ITX対応の高い互換性と、メッシュパネルによる充実したエアフロー、そして洗練された外観が特徴となっている。リビングにも馴染むスタイリッシュなPC構築を求める人におすすめだ。

Fractal Design North Chalkが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU9 285RTX5080659,800円
公式サイトR9 9900XRTX5080654,800円
公式サイトR7 9700XRTX5070Ti557,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti557,800円
公式サイトR9 9900XRTX5070593,800円
公式サイトU9 285RTX5070665,800円
公式サイトR7 9700XRX9070XT521,800円
公式サイトU7 265KRX9070XT496,800円
公式サイトR7 9800X3DRX9060412,800円
※2026年3月15日時点での情報

Fractal Design Meshify 3 RGB TG Light Tint

  • Black
  • White
Fractal Design Meshify 3 Black RGB TG Light Tint
Fractal Design Meshify 3 White RGB TG Light Tint
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
229mm×507mm×433mm
前面インターフェイスaudio ×1
USB Type-C ×1
USB Type-A ×2
ドライブベイ2.5インチ ×2
3.5インチ ×2 or 2.5インチ ×4
搭載可能ファン上面:140mm×2 or 120mm ×2
前面:140mm×3 or 120mm ×3
背面:120mm ×1
このケースの特徴と評価

Fractal Design Meshify 3 は、メッシュデザインによる高いエアフロー性能と、3基のRGBファン、強化ガラスパネルによる上品な外観が特徴のミドルタワーPCケースだ。大型GPUに対応する高い拡張性、優れた冷却オプション、そして容易なメンテナンス性を兼ね備えている。機能性とデザイン性を両立した、PCオタク向けのケースだ。

Fractal Design Meshify 3 RGB TG Light Tintが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5080659,800円
公式サイトU7 265KRTX5080619,800円
公式サイトR7 9800X3DRX9070XT569,800円
※2026年3月15日時点での情報

Fractal Design Pop Mini Air RGB

Fractal Design Pop Mini Air RGB White TG Clear Tint
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
215mm×393mm×432mm
前面インターフェイスマイク ×1
ヘッドホン ×1
USB3.0 ×2
ドライブベイ2.5インチ ×2
3.5/2.5インチ共用 ×2
5.25インチ ×2
搭載可能ファン上面:140mm×1 or 120mm ×2
前面:140mm×1 or 120mm ×2
背面:120mm ×1
このケースの特徴と評価

Fractal Design Pop Mini Air RGBは、Micro ATX/Mini-ITX対応のミニタワー型PCケースだ。フロントメッシュによる高いエアフローと洗練されたデザインが特徴で、強化ガラスサイドパネルで内部コンポーネントを見せることも可能。組み立てやすい設計と充実したケーブルマネジメント機能も評価されていて、ユーザー評価が非常に高い。コンパクトながらも高性能なPCを構築したい人におすすめだ。

Fractal Design Pop Mini Air RGBが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265RTX5070Ti515,800円
公式サイトR5 9600RX9060XT 8GB299,800円
※2026年3月15日時点での情報

Fractal Design Pop 2 Air

  • Black
  • Black RGB
  • White RGB
Fractal Design Pop 2 Air Solid
Fractal Design Pop 2 Air Black TG RGB
Fractal Design Pop 2 Air White TG RGB
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
215mm×462mm×481mm
前面インターフェイスヘッドセット ×1
USB Type-C 5Gbps ×1
USB Type-A 5Gbps ×1
ドライブベイ2.5インチ ×2
3.5/2.5インチ共用 ×1
搭載可能ファン上面:140mm×2 or120mm ×3
前面:120mm ×3
背面:120mm ×1
このケースの特徴と評価

Fractal Design Pop 2 Airは、高い通気性が売りのミドルタワー型PCケースだ。フロントメッシュに加え、グラボへの効率的な送風や、トップへの360mmラジエーター搭載に対応した点が主な特徴となっている。ユーザーからは、優れた冷却性能と洗練されたデザインが好評だ。一方で、付属ファンがPWM非対応な点、配線の煩雑さが惜しい点として挙げられる。

Fractal Design Pop 2 Airが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265KRTX5070449,800円
公式サイトU7 265RTX5060Ti 16GB384,800円
公式サイトR7 9850X3DRX9070XT489,800円
公式サイトR7 9700XRX9060XT369,800円
※2026年3月15日時点での情報

Fractal Design Pop Air Solid

Fractal Design Pop Air Black Solid
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
215mm×454mm×473.5mm
前面インターフェイスマイク ×1
ヘッドホン ×1
USB3.0 ×2
ドライブベイ2.5インチ ×2
3.5/2.5インチ共用 ×2
5.25インチ ×2
搭載可能ファン上面:140/120mm ×2
前面:140/120mm ×2
背面:120mm ×1
このケースの特徴と評価

Fractal Design Pop Air Solidは、優れたエアフローとスタイリッシュな六角形メッシュデザインを両立したミドルタワー型PCケースだ。ケーブルマネジメントのしやすさや柔軟なストレージサポートも特徴となっている。高い品質とデザインで知られるFractal Designブランドの信頼性も魅力であり、機能性と見た目の両方を重視する人におすすめだ。

Fractal Design Pop Air Solidが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265RTX5060Ti 16GB379,800円
※2026年3月15日時点での情報

Fractal Design Mood Light

  • Gray
  • Black
Fractal Design Mood Light Gray
Fractal Design Mood Black
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
212mm×454mm×212mm
前面インターフェイスマイク/ヘッドホン ×1
USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1
USB3.0 ×2
ドライブベイ2.5インチ ×2
3.5インチ ×1
搭載可能ファン上面:180mm ×1
前面:140/120mm ×2
このケースの特徴と評価

Fractal Design Moodは、ファブリック外装と柱状デザインが特徴のMini-ITXケースだ。省スペースながら180mmファンによる煙突型エアフローで高い冷却性能を実現し、最長325mmのGPUも搭載可能。組み立てには工夫が必要になるが、デザインと性能を両立した魅力的なケースだ。

Fractal Design Mood Lightが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5070533,800円
公式サイトU7 265KRTX5070508,800円
公式サイトR7 9700XRTX5060Ti 16GB472,800円
公式サイトU7 265RTX5060Ti 16GB448,800円
※2026年3月15日時点での情報

Fractal Design Ridge PCIe 4.0

  • White
  • Black
Fractal Design Ridge PCIe 4.0 White
Fractal Design Ridge PCIe 4.0 Black
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
110mm×395.4mm×374mm
前面インターフェイスマイク/ヘッドホン ×1
USB3.1 Gen2 Type-C ×1
USB3.0 ×2
ドライブベイ2.5インチ ×4
搭載可能ファン上面:80mm ×3
側面:140/120mm ×2
このケースの特徴と評価

Fractal Design Ridgeは、超薄型で洗練されたデザインのMini-ITXケースだ。PCIe 4.0ライザーカード付属で高性能GPUに対応し、ゲーミング用途にも適している。全パネル着脱可能で組み立てやすく、多孔構造と140mmファン2基で冷却性も良好だ。省スペースながら高い性能と使い勝手を両立していて、特にコンパクトさとデザイン性を重視する人におすすめだ。

Fractal Design Ridge PCIe 4.0が標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9700XRTX5060Ti 8GB496,800円
※2026年3月15日時点での情報

GIGABYTE C201 PANORAMIC

GIGABYTE C201 PANORAMIC ICE
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
242mm×431mm×430mm
前面インターフェイスUSB3.0 Type-A ×2
audio ×1
ドライブベイ3.5インチ ×2
2.5インチ ×1
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm×2
背面:120mm×1 or 140mm ×1
側面:120mm×2

GIGABYTE C201 PANORAMICが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9700XRTX5070Ti499,800円
※2026年3月15日時点での情報

GIGABYTE C102 GLASS

  • Black
  • White
GIGABYTE C102 GLASS ICE
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
210mm×450mm×450mm
前面インターフェイスUSB3.0 Type-A ×2
audio ×1
ドライブベイ3.5インチ ×2
2.5インチ ×2
3.5/2.5インチ ×1
搭載可能ファン前面:120mm×3 or 140mm×2
上面:120mm×3 or 140mm×2
背面:120mm×1
側面:120mm×2
このケースの特徴と評価

GIGABYTE C102 Glassは、スチールフレームと強化ガラスパネルを持つmATXケースだ。クリーンでモダンなデザインと内蔵のケーブル管理チャネルが特徴となっている。GPUが410mm、CPUクーラーが165mmをサポートし、柔軟な冷却構成が可能だ。実用的な機能を求める人にとって堅実な選択肢である一方、USB Type-C接続やRGBライティングが欠如している点が主な欠点となっている。

GIGABYTE C102 GLASSが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9700XRTX5070409,800円
公式サイトR7 5700XRTX5060189,800円
※2026年3月15日時点での情報

HYTE X50

  • Matcha
  • Black
  • White
  • Cherry
  • Taro
  • Strawberry
HYTE X50 Matcha Milk
HYTE X50 Pitch Black
HYTE X50 Snow White
HYTE X50 Cherry
HYTE X50 Taro Milk
HYTE X50 Strawberry Milk
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
255mm×485mm×510mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen1 Type-A ×2
USB3.2 Gen2 Type-C ×1
audio ×1
ドライブベイ3.5インチ ×1
2.5インチシャドウ ×2
搭載可能ファン前面:120mm×3 or 140mm×3
底面:120mm×3
背面:120mm×1
側面:120mm×3
このケースの特徴と評価

HYTE X50は、曲面を多用した斬新なデザインが特徴のケースだ。全てのパネルがツールレスで着脱可能となっている。電源を上部に配置する独特な構造により、GPU下の冷却スペースを確保している。唯一無二の外観と広い配線スペースによる組み立てやすさが絶賛される一方、ファンが別売りで価格が高めな点が残念だ。

HYTE X50が標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265RTX5060329,800円
公式サイトR7 9850X3DRX9070XT599,800円
※2026年3月15日時点での情報

Lian Li A3-mATX (WD)

  • Black
  • White
  • Black+Wood
  • White+Wood
Lian Li A3-mATX Black
Lian Li A3-mATX White
Lian-Li A3-mATX WD Black
Lian Li A3-mATX WD White
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
194mm×321.5mm×443mm
前面インターフェイスUSB3.1 Type-C ×1
USB3.0 ×2
マイク ×1
ヘッドホン ×1
ドライブベイ2.5/3.5インチ共用 ×1
2.5インチ ×2
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm×2
背面:120mm×1
側面:120mm×3 or 140mm ×2
底面:120mm×3
このケースの特徴と評価

Lian Li A3-mATXは、26.3リットルのコンパクトな筐体に高い汎用性と優れた冷却性能を凝縮したPCケースだ。Micro ATX/Mini-ITX対応、360mmラジエーター搭載可能、多彩なエアフローモード選択が可能で、ユーザーからの評価も高い。組込やすさも考慮されていて、小型ながら高性能なPCを構築したい人に最適なケースだ。

Lian Li A3-mATX (WD)が標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5080849,800円
公式サイトU7 265KRTX5080799,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti532,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti521,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070484,800円
公式サイトU7 265KRTX5070436,800円
公式サイトR7 9700XRTX5060Ti 16GB363,800円
公式サイトU7 265RTX5060Ti 16GB363,800円
公式サイトR7 9700XRX9070XT507,800円
公式サイトR7 5700XRX9060239,800円
※2026年3月15日時点での情報

MSI MAG FORGE 320R AIRFLOW

MSI MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITE
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
210mm×498mm×472.5mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen1 Type-A ×2
ヘッドホン ×1
マイク ×1
ドライブベイ2.5/3.5インチ共用 ×2
2.5インチ ×1
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm×2
前面:120mm×3 or 140mm×2
背面:120mm×1
側面:120mm×2
このケースの特徴と評価

MSI MAG FORGE 320R AIRFLOWは、優れた冷却性能と多彩なRGBライティングが魅力のミドルタワーPCケースだ。高い拡張性で最新の大型パーツにも対応し、強化ガラスパネルやマグネット式ダストフィルターなど、デザイン性と実用性を兼ね備えている。コストパフォーマンスに優れたケースだ。

MSI MAG FORGE 320R AIRFLOWが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti529,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti545,800円
公式サイトR7 7800X3DRTX5070436,800円
公式サイトU7 265RTX5070400,800円
公式サイトR5 7500FRTX5060216,800円
公式サイトi5-14400FRTX5060209,800円
※2026年3月15日時点での情報

MSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOW

  • Black
  • White
MSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOW
MSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOW WHITE
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
235mm×510mm×505mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen1 Type-A ×2
USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1
ヘッドセット ×1
ドライブベイ2.5/3.5インチ共用 ×2
2.5インチ ×6
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm×2
前面:120mm×3
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

MSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOWは、メッシュ構造と4基のARGBファンで高い冷却性能と美しいライティングを実現。E-ATX対応やGPU縦横設置、USB Type-Cポート搭載など、優れた拡張性と利便性も兼ね備えている。高性能PCを組むユーザーにとって、エアフローと機能性を両立させた魅力的なケースだ。

MSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOWが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9950X3DRTX50901,285,800円
公式サイトU9 285KRTX50901,219,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5080665,800円
公式サイトU7 265KRTX5080639,800円
公式サイトR7 9700XRTX5070469,800円
公式サイトU7 265KRTX5070472,800円
公式サイトR7 9700XRTX5060Ti 16GB409,800円
公式サイトU5 245KFRTX5060Ti 16GB375,800円
※2026年3月15日時点での情報

NZXT H9 Flow RGB+ 2025

  • White
  • Black
NZXT H9 Flow RGB+ 2025 WHITE
NZXT H9 Flow RGB+ 2025 BLACK
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
315mm×506mm×481mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2×2 Type-C ×1
USB3.2 Type-A ×2
ヘッドセット ×1
ドライブベイ3.5インチ ×2
2.5インチ ×4+2
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×3
前面:120mm ×3 or 140mm ×3
背面:120mm ×1
底面:120mm ×3 or 140mm ×3
このケースの特徴と評価

NZXT H9 Flow RGB+ (2025)は、デュアルチャンバー構造と強化ガラスのピラーレスデザインが特徴のミドルタワーケースだ。420mmラジエーターや最大10基のファンに対応する圧倒的な冷却性能、背面コネクタマザーボードへの標準対応による美しい配線、そして組みやすさを実現。USB-C 20Gbpsポートなど利便性も向上し、現代のハイエンドPC構築に最適な選択肢として高く評価されている。

NZXT H9 Flow RGB+ 2025が基本構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9950X3DRTX50901,319,800円
公式サイトU9 285KRTX50901,299,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti642,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti593,800円
※2026年3月15日時点での情報

NZXT H7 Flow RGB(2024)

  • White
  • Black
NZXT H7 Flow RGB (2024) WHITE
NZXT H7 Flow RGB(2024) Black
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
244mm×544mm×468mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2 Type-C ×1
USB3.2 Gen1 Type-A ×2
ヘッドセット ×1
ドライブベイ3.5インチ ×2
2.5インチ ×2+2
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×2
前面:120mm ×3 or 140mm ×3
背面:120mm ×1 or 140mm ×1
底面:120mm ×3
このケースの特徴と評価

NZXT H7 Flow RGBは、優れた冷却性能と鮮やかなRGBが特徴のミドルタワーATXケースだ。前面の大型RGBファンと垂直PSU配置による冷却、広い内部スペースが魅力と言える。組み立てやすさも考慮されており、ユーザーから高い支持を得ている。高性能PC構築に適した、デザインと実用性を兼ね備えたケースだ。

NZXT H7 Flow RGB(2024)が基本構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9950X3DRTX50901,339,800円
公式サイトU9 285KRTX50901,289,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5080699,800円
公式サイトU7 265KRTX5080654,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti605,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti569,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070545,800円
公式サイトU7 265KRTX5070460,800円
※2026年3月15日時点での情報

NZXT H6 Flow RGB

  • White
  • Black
NZXT H6 Flow RGB White
NZXT H6 Flow RGB Black
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
287mm×435mm×415mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2 Type-C ×1
USB3.2 Gen1 Type-A ×2
ヘッドセット ×1
ドライブベイ3.5インチ ×1
2.5インチ ×2
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm ×2
背面:120mm ×1
底面:140mm ×2
このケースの特徴と評価

NZXT H6 Flow RGBは、デュアルチャンバー構造とスモーク強化ガラスパネルが特徴的なミドルタワーPCケースだ。デザイン、高い冷却性能、簡単な組み立て、優れたケーブル管理がユーザーに支持されている。見た目と実用性を兼ね備えた魅力的なケースだ。

NZXT H6 Flow RGBが基本構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5080699,800円
公式サイトU7 265KRTX5080649,800円
※2026年3月15日時点での情報

NZXT H5 Flow RGB(2024)

  • White
  • Black
H5 Flow RGB (2024) WHITE
NZXT H5 Flow RGB(2024) Black
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
225mm×465mm×430mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2 Type-C ×1
USB3.2 Gen1 Type-A ×2
ヘッドセット ×1
ドライブベイ3.5インチ ×1
2.5インチ ×1+1
搭載可能ファン上面:120mm×2 or 140mm ×2
前面:120mm ×3 or 140mm ×2
背面:120mm ×1
底面:120mm ×2
このケースの特徴と評価

NZXT H5 Flow RGB は、優れた冷却性能と静音性を両立したミドルタワーケースだ。超微細メッシュパネルがエアフローを最大化し、特にGPU冷却に貢献してくれる。組み立てが容易で、価格に対するビルド品質も良い。ただし、フロントI/Oポートの少なさや、トップラジエーター取り付けのタイトさなど、いくつかの注意点もある。総合的に見ると、ゲーミングビルドに非常に適した魅力的なケースだ。

NZXT H5 Flow RGB(2024)が基本構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5080699,800円
公式サイトU7 265KRTX5080654,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti617,800円
公式サイトR7 9700XRTX5070Ti581,800円
公式サイトU5 235RTX5060Ti 16GB369,800円
公式サイトR5 9600RTX5060Ti 16GB400,800円
公式サイトR7 9700XRX9070XT545,800円
※2026年3月15日時点での情報

NZXT H3 Flow

  • White
  • Black
NZXT H3 Flow WHITE
NZXT H3 Flow BLACK
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
225mm×400mm×389mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2×2 Type-C ×1
USB3.2 Type-A ×2
ドライブベイ3.5インチ ×1
2.5インチ ×1+1
搭載可能ファン上面:120mm×2 or 140mm ×2
前面:120mm ×2 or 140mm ×2
背面:120mm ×1
底面:120mm ×2
このケースの特徴と評価

NZXT H3 Flowは、Micro-ATX対応のミドルタワー型PCケースだ。超微細メッシュと通気構造で高い冷却性能を確保しつつ、最大377mmのGPUや170mmのCPUクーラーを搭載できる高い拡張性が特徴だ。コンパクトながら高性能PC構築に適したケースとなっている。

NZXT H3 Flowが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9950X3DRTX50901,219,800円
公式サイトU9 285KRTX50901,199,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti569,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti544,800円
公式サイトU5 235RTX5050249,800円
公式サイトR7 5700XRX9060XT219,800円
公式サイトR5 7500FRX9060249,800円
※2026年3月15日時点での情報

NZXT H2 Flow

NZXT H2 Flow Black
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
181mm×435mm×263mm
前面インターフェイスUSB3.2 Type-C ×1
USB3.2 Type-A ×2
ドライブベイ2.5インチ ×2
搭載可能ファン上面:120mm×2
前面:120mm ×2 or 140mm ×2
このケースの特徴と評価

NZXT H2 Flowは、スリムな縦型筐体ながら3スロット厚の大型グラボや280mm水冷ラジエーターを搭載可能な高い拡張性が特徴だ。メッシュパネル採用で冷却性能と静音性に優れている。内部が狭く配線難易度が高いため初心者向きではないが、コンパクトなPCケースを求めているなら必見だ。

NZXT H2 Flowが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265RTX5060Ti 8GB389,800円
公式サイトR7 9700XRX9060XT 16GB397,800円
※2026年3月15日時点での情報

Okinos Aqua 6 Infinity

Okinos Aqua 6 Infinity
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
222mm×471mm×462mm
前面インターフェイスUSB3.0 ×2
USB3.2 Gen2 Type-C ×1
ヘッドセット ×1
ドライブベイ3.5/2.5インチシャドウ ×2/1
搭載可能ファン上面:120mm×3 or 140mm×2
側面:120mm×2
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

Okinos Aqua 6 Infinityは、8,780円という安さで270度ビューを実現したピラーレスのATXケースだ。インフィニティミラー仕様のARGBリバースファンを含む計3基のファンを標準搭載し、木製ロゴなど細部にもこだわりが見られる。初心者でも組みやすい丁寧なマニュアルや設計は評価できるが、構造上フロント吸気ができず、サイドへの水冷設置時は大型グラボと干渉する制約もある。エントリーからミドルスペック構成に適したケースといえる。

Okinos Aqua 6 Infinityが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 5700XRTX5070Ti389,800円
公式サイトR7 5700XRTX5070289,800円
公式サイトR7 5700XRTX5060Ti 8GB249,800円
公式サイトR7 5700XRX9070XT349,800円
公式サイトR7 5700XRX9060XT 16GB249,800円
※2026年3月15日時点での情報

SilverStone FARA H1M PRO Micro-ATX

大きさ
(幅×高さ×奥行き)
210mm×392mm×366mm
前面インターフェイスUSB3.0 ×1
USB2.0 ×2
マイク ×1
ヘッドホン ×1
ドライブベイ3.5インチ ×2
2.5インチ ×2
搭載可能ファン上面:120mm×2
前面:120mm×2 or 140mm ×2
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

Silver Stone FARA H1M PROは、Micro-ATX対応のミドルタワー型ゲーミングPCケースだ。ハニカムメッシュパネルと3基のARGBファンによる優れたエアフロー、強化ガラスサイドパネルによるスタイリッシュなデザインが特徴。多くのグラフィックカードや水冷オプションに対応し、高い拡張性を持つケースだ。

SilverStone FARA H1M PRO Micro-ATXが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU5 235RTX5060Ti 8GB279,800円
公式サイトR7 5700XRTX5060Ti 8GB209,800円
公式サイトU5 235RTX5060239,800円
公式サイトR7 5700XRTX5060189,800円
公式サイトR7 5700XRX9060XT 16GB199,800円
※2026年3月15日時点での情報

Thermaltake S100 TG

  • Black
  • White
Thermaltake S100 TG
Thermaltake S100 TG Snow
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
220mm×411mm×441mm
前面インターフェイスUSB3.0 ×1
USB2.0 ×2
マイク ×1
ヘッドホン ×1
ドライブベイ2.5/3.5インチ共用 ×2
2.5インチ ×2
搭載可能ファン上面:120/140mm×2 or 200mm×1
前面:120/140mm×2
背面:120mm×1
このケースの特徴と評価

Thermaltake S100 TGは、強化ガラス製スイングドアパネルを備えたコンパクトなミニタワーPCケースで、高いデザイン性とメンテナンス性を両立している。microATX/Mini-ITXマザーボード、最大280mmの水冷ラジエータ、330mmの拡張カードに対応し、優れた拡張性と冷却性能を提供する。価格以上の価値を提供するケースとして、特に初めての自作PCやコンパクトなシステムを構築したい人におすすめだ。

Thermaltake S100 TGが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9700XRTX5070369,800円
公式サイトU7 265RTX5070400,800円
公式サイトR7 9700XRTX5060Ti 8GB315,800円
公式サイトi5-14400FRTX5060Ti 8GB199,800円
公式サイトR7 9700XRTX5060279,800円
公式サイトU5 225FRTX5060209,800円
公式サイトR5 5600RTX5060179,800円
公式サイトR7 5700XRTX5050179,800円
公式サイトU5 225FRTX5050199,800円
公式サイトR7 9850X3DRX9070429,800円
公式サイトR7 9700XRX9060XT 16GB299,800円
※2026年3月15日時点での情報

Thermaltake The Tower 300

  • Black
  • White
  • Turquoise
  • Green
  • Matcha Green
  • Pink
  • Limestone
  • sand
Thermaltake The Tower 300 Black
Thermaltalke The Tower 300 Snow
Thermaltake The Tower 300 Turquoise
Thermaltake The Tower 300 Racing Green
Thermaltake The Tower 300 Matcha Green
Thermaltake The Tower 300 Bubble Pink
Thermaltake The Tower 300 Limestone
Thermaltake The Tower 300 Gravel Sand
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
342mm×551mm×281mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2 Type-C ×1
USB3.0 ×2
マイク ×1
ヘッドホン ×1
ドライブベイ2.5/3.5インチ共用 ×3
搭載可能ファン上面:120/140mm×2
背面:120/140mm×1
側面:120/140mm×3
このケースの特徴と評価

Thermaltake The Tower 300は、八角柱と3面強化ガラスパネルによるショーケーススタイルが特徴のMicro-ATXミニタワーPCケースだ。標準搭載のファンや豊富なファン・ラジエーター設置スペースによる優れた冷却性能を両立。縦置きに加え、別売りのスタンドで横置きにも対応し、多様な設置ニーズに応えてくれる。デザイン性と実用性を兼ね備える魅力的なケースだ。

Thermaltake The Tower 300が標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5080879,800円
公式サイトU7 265KRTX5080829,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti581,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti569,800円
公式サイトR7 9700XRTX5070472,800円
公式サイトU7 265KRTX5070448,800円
公式サイトR7 5700XRTX5060249,800円
公式サイトR7 9800X3DRX9070XT557,800円
公式サイトU7 265KRX9070XT496,800円
公式サイトR7 5700XRX9060XT 16GB299,800円
※2026年3月15日時点での情報

Thermaltake View 390 Air

  • Butter Caramel
  • Black
  • Future Dusk
  • Snow
Thermaltake View 390 Air Butter Caramel
Thermaltake View 390 Air Black
Thermaltake View 390 Air Future Dusk
Thermaltake View 390 Air Snow
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
287mm×503mm×485mm
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2 Type-C ×1
USB3.0 ×2
マイク ×1
ヘッドホン ×1
ドライブベイ2.5/3.5インチ共用 ×2
2.5インチ×1
搭載可能ファン前面:200/140mm×2 or 120mm×3
背面:120mm×2
側面:120mm×3
底面:120mm×3
このケースの特徴と評価

Thermaltake View 390 Airは、トップと左サイドが一体化した曲面強化ガラスによる圧倒的な開放感が最大の特徴だ。熱源を分離するデュアルチャンバー構造を採用し、背面コネクタマザーボードにも対応するなど、最新の「魅せるPC」構築に適した設計となっている。

大手メーカーらしい安定した完成度と、自作派のニーズを捉えた「ちょうど良い塩梅」の寸法設計がポイントだ。一方で、製品名に「Air」を冠しながらフロントファンが別売りであり、冷却性能を最大限に引き出すには約1万円の追加費用がかかる点が惜しい。

Thermaltake View 390 Airが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9850X3DRTX5070Ti859,800円
公式サイトU7 265KRTX5070Ti799,800円
※2026年3月15日時点での情報

ZALMAN T3 PLUS

ZALMAN T3 PLUS
大きさ
(幅×高さ×奥行き)
206mm×422mm×355mm
前面インターフェイスUSB3.0 ×1
USB2.0 ×1
マイク ×1
ヘッドホン ×1
ドライブベイ2.5/3.5インチ共用 ×1
2.5インチ×1
搭載可能ファン前面:120mm×3 or 140mm×2
上面:120mm×2
背面:120mm×1
底面:120mm×2
このケースの特徴と評価

非常にすっきりとしたデザインを採用していて、強化ガラス製のサイドパネルを搭載しているのが特徴。冷却面では、高エアフロー設計であり、120mmファンがフロントとリアに1基ずつ標準搭載されている。特に低価格でありながらコストパフォーマンスが非常に高い点、軽量で移動がしやすく、コンパクトなサイズ感、そして組み立てやすさが好評だ。一方で、軽量化のためか鉄板の薄さや安っぽさ、付属ファンの性能が弱いといった指摘も見られる。

ZALMAN T3 PLUSが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9700XRTX5070363,800円
公式サイトR5 5600RTX5060159,800円
公式サイトR7 5700XRX9060XT 16GB259,800円
公式サイトR5 7500FRX9060189,800円
※2026年3月15日時点での情報

まとめ:arkで極限までこだわったゲーミングPCを手に入れよう

この記事では、arkがどんな評判で、どんな特徴を持つBTOショップなのかを解説し、arkで選べるPCケースの紹介もした。

arkはパーツのカスタマイズ幅が売りであり、特にPCケースのラインナップが非常に多い。

見た目にこだわったゲーミングPCを組みたい人にとって、arkは必見のBTOショップといえる。

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