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キューブ型ケースのBTOゲーミングPC

この記事では、キューブ型ケースを採用しているBTOゲーミングPCを掲載している。

ケースの外観からPCを選ぶ
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Cyber
キューブ型PCケースのロゴ
Cube

キューブ型PCケースのBTOゲーミングPC

ASUS Prime AP201 Tempered Glass

ASUS Prime AP201 Tempered Glass White
このケースの特徴と評価

ASUS Prime AP201 Tempered Glassは、コンパクトながら高性能パーツに対応し、優れた冷却性能とケーブル管理、工具不要のサイドパネルが魅力だ。スタイリッシュなデザインも評価され、Micro-ATXゲーミングPC構築に最適なケースと言える。

幅×高さ×奥行205mm×350mm×460mm
重量6.3kg
容積33L
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2 Type-C ×1
USB3.2 Gen1 Type-A ×2
ヘッドホン ×1
マイク ×1
対応マザーボードMicroATX
Mini-ITX
対応グラフィックボード338mm
対応CPUクーラー170mm
搭載可能ラジエータ(トップ)360mm
搭載可能ラジエータ(リア)120mm
ドライブベイ3.5/2.5インチ ×3
2.5インチ ×1
ファンコントローラーなし
搭載可能ファン(トップ)120mm ×3
140mm ×2
搭載可能ファン(リア)120mm ×1

SEVENのモデル一例(CPUやグラボの変更も可能)

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 7800X3DRTX5070Ti416,680円
公式サイトR7 7700RTX5070351,780円
公式サイトU7 265KFRTX5070351,780円
公式サイトR9 9950XRTX5060Ti 16GB439,780円
公式サイトR7 7700RTX5060249,480円
公式サイトU5 250K PlusRTX5060285,780円
公式サイトR7 7800X3DRX9070XT417,780円
※2026年6月18日時点での情報
※基本的には、週替りセール対象モデルから選定

DeepCool CH160

  • White
  • Black
DeepCool CH160 White
DeepCool CH160 Black
このケースの特徴と評価

DEEPCOOL CH160は、高性能GPUや大型空冷に対応する高い拡張性を持つMini-ITXケースだ。持ち運びに便利な取っ手と優れた組み立てやすさが特徴で、自作初心者やPCの携帯性を重視する人に適している。ケーブル管理や多数のネジ固定に注意点はあるが、価格以上の機能とデザイン性を誇り、魅力的なケースだ。

幅×高さ×奥行200mm×283.5mm×336mm
重量3.3kg
容積19L
前面インターフェイスオーディオ ×1
USB3.0 Type-A ×2
USB3.1 Gen2 Type-C ×1
対応マザーボードMini-ITX
対応グラフィックボード305mm
対応CPUクーラー172mm
ドライブベイ3.5/2.5インチシャドウ ×1
ファンコントローラーなし
搭載可能ファン(トップ)120mm ×2
搭載可能ファン(フロント)120mm ×1
搭載可能ファン(リア)120mm ×1

サイコムのモデル一例(CPUやグラボの変更も可能)

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR5 9600XRTX5060249,330円
公式サイトU5 225FRTX5060238,610円
※2026年6月13日時点での情報

Fractal Design Mood

  • Black
  • Gray
Fractal Design Mood Black
Fractal Design Mood Light Gray
このケースの特徴と評価

Fractal Design Moodは、ファブリック外装と柱状デザインが特徴のMini-ITXケースだ。省スペースながら180mmファンによる煙突型エアフローで高い冷却性能を実現し、最長325mmのGPUも搭載可能。組み立てには工夫が必要になるが、デザインと性能を両立した魅力的なケースだ。

幅×高さ×奥行212mm×454mm×212mm
重量4.6kg
容積20.4L
前面インターフェイスマイク/ヘッドホン ×1
USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1
USB3.0 ×2
対応マザーボードMini-ITX
対応グラフィックボード325mm
対応CPUクーラー114mm
搭載可能ラジエータ(フロント)280mm
ドライブベイ2.5インチ ×2
3.5インチ ×1
ファンコントローラーなし
搭載可能ファン(トップ)180mm ×1
搭載可能ファン(フロント)120/140mm ×2

arkのモデル一例(CPUやグラボの変更も可能)

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5070488,300円
公式サイトU7 270K PlusRTX5070488,300円
公式サイトR7 9700XRTX5060Ti 16GB449,800円
公式サイトU7 265RTX5060Ti 16GB428,911円
※2026年6月13日時点での情報

INWIN A1 PRIME

INWIN A1 PRIME Pink
このケースの特徴と評価

INWIN A1 Primeは、Mini-ITXながら強力な750W 80PLUS GOLD電源とARGBファンを標準搭載し、ハイエンドGPUや大型CPUクーラーに対応する点が魅力だ。コンパクトなサイズながらも高い拡張性を誇り、優れたデザイン性と性能を両立している。省スペースで高性能なPCを求める人にとって、理想的な選択肢と言える。

幅×高さ×奥行224mm×273mm×357mm
重量6.14kg
容積16.6L
前面インターフェイスUSB3.0 ×2
ヘッドセット ×1
対応マザーボードMini-ITX
対応グラフィックボード320mm
対応CPUクーラー160mm
搭載可能ラジエータ(リア)120mm
ドライブベイ2.5インチ ×2
ファンコントローラーなし
搭載可能ファン(リア)120mm ×1
搭載可能ファン(サイド)120mm ×1
搭載可能ファン(ボトム)120mm ×2

SEVENのモデル一例(CPUやグラボの変更も可能)

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX5060Ti 16GB417,780円
公式サイトU7 265KFRTX5060Ti 16GB384,780円
公式サイトU5 245KFRTX5060Ti 8GB329,780円
公式サイトR7 9800X3DRX9060XT384,780円
※2026年6月18日時点での情報
※基本的には、週替りセール対象モデルから選定

Lian Li A3-mATX (WD)採用PC

  • Black
  • White
  • Black+Wood
  • White+Wood
Lian Li A3-mATX Black
Lian Li A3-mATX White
Lian-Li A3-mATX WD Black
Lian Li A3-mATX WD White
このケースの特徴と評価

Lian Li A3-mATXは、26.3リットルのコンパクトな筐体に高い汎用性と優れた冷却性能を凝縮したPCケースだ。Micro ATX/Mini-ITX対応、360mmラジエーター搭載可能、多彩なエアフローモード選択が可能で、ユーザーからの評価も高い。組込やすさも考慮されていて、小型ながら高性能なPCを構築したい人に最適なケースだ。

幅×高さ×奥行194mm×321.5mm×443mm
重量5.05kg
容積26.3L
前面インターフェイスUSB3.1 Type-C ×1
USB3.0 ×2
マイク ×1
ヘッドホン ×1
対応マザーボードMicroATX
Mini-ITX
対応グラフィックボード415mm
対応CPUクーラー165mm
搭載可能ラジエータ(トップ)360mm
搭載可能ラジエータ(サイド)360mm
搭載可能ラジエータ(ボトム)360mm
ドライブベイ2.5/3.5インチ共用 ×1
2.5インチ ×2
ファンコントローラーなし
搭載可能ファン(トップ)120mm ×3
140mm ×2
搭載可能ファン(リア)120mm ×1
搭載可能ファン(サイド)120mm ×3
140mm ×2
搭載可能ファン(ボトム)120mm ×3

arkのモデル一例(CPUやグラボの変更も可能)

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9800X3DRTX50801,189,800円
公式サイトU7 270K PlusRTX5080949,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti529,800円
公式サイトU7 270K PlusRTX5070Ti499,800円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070439,800円
公式サイトU7 265KRTX5070429,800円
公式サイトR7 9700XRTX5060Ti 16GB319,800円
公式サイトU7 265RTX5060Ti 16GB339,800円
公式サイトR7 5700XRX9060209,800円
※2026年6月13日時点での情報

SEVENのモデル一例(CPUやグラボの変更も可能) ※BlackのWoodタイプのみ

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR7 9700XRTX5070Ti523,380円
公式サイトU7 270K PlusRTX5070417,780円
公式サイトR7 9700XRTX5060Ti 16GB494,780円
公式サイトU5 235RTX5060Ti 16GB351,780円
公式サイトR7 7700RTX5060283,580円
公式サイトR9 9900XRTX5050439,780円
公式サイトU5 235RTX5050274,780円
公式サイトU7 265KFRX9060XT316,580円
※2026年6月18日時点での情報
※基本的には、週替りセール対象モデルから選定

Lian Li A3-mATX (TG) (WD)

  • Black
  • White
  • Black+Wood
G-Master Spear Miniの黒ケース
G-Master Spear Miniの白ケース
G-Master Spear Miniの黒/木ケース
このケースの特徴と評価

Lian Li A3-mATXは、26.3リットルのコンパクトな筐体に高い汎用性と優れた冷却性能を凝縮したPCケースだ。Micro ATX/Mini-ITX対応、360mmラジエーター搭載可能、多彩なエアフローモード選択が可能で、ユーザーからの評価も高い。組込やすさも考慮されていて、小型ながら高性能なPCを構築したい人に最適なケースだ。

幅×高さ×奥行194mm×321.5mm×443mm
重量5.05kg
容積26.3L
前面インターフェイスUSB3.1 Type-C ×1
USB3.0 ×2
マイク ×1
ヘッドホン ×1
対応マザーボードMicroATX
Mini-ITX
対応グラフィックボード415mm
対応CPUクーラー165mm
搭載可能ラジエータ(トップ)360mm
搭載可能ラジエータ(サイド)360mm
搭載可能ラジエータ(ボトム)360mm
ドライブベイ2.5/3.5インチ共用 ×1
2.5インチ ×2
ファンコントローラーなし
搭載可能ファン(トップ)120mm ×3
140mm ×2
搭載可能ファン(リア)120mm ×1
搭載可能ファン(サイド)120mm ×3
140mm ×2
搭載可能ファン(ボトム)120mm ×3

サイコムのモデル一例(CPUやグラボの変更も可能)

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265KRTX5060Ti 16GB318,270円
公式サイトR7 9700XRTX5060Ti 16GB297,270円
※2026年6月13日時点での情報

NZXT H2 Flow

NZXT H2 Flow Black
このケースの特徴と評価

NZXT H2 Flowは、スリムな縦型筐体ながら3スロット厚の大型グラボや280mm水冷ラジエーターを搭載可能な高い拡張性が特徴だ。メッシュパネル採用で冷却性能と静音性に優れている。内部が狭く配線難易度が高いため初心者向きではないが、コンパクトなPCケースを求めているなら必見だ。

幅×高さ×奥行181mm×435mm×263mm
重量4.55kg
容積20.7L
前面インターフェイスUSB3.2 Type-C ×1
USB3.2 Type-A ×2
ヘッドセット ×1
対応マザーボードMini-ITX
対応グラフィックボード331mm
対応CPUクーラー75mm
搭載可能ラジエータ(フロント)280mm
ドライブベイ2.5インチ ×2
ファンコントローラーなし
搭載可能ファン(トップ)120mm ×2
搭載可能ファン(フロント)120/140mm ×2

arkのモデル一例(CPUやグラボの変更も可能)

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265RTX5060Ti 8GB348,911円
公式サイトR7 9700XRX9060XT 16GB359,800円
※2026年6月13日時点での情報

SilverStone SUGO 17

  • White
  • Black
G-Master Hydro Cubeのケース
G-Master Hydro Cubeの黒ケース
このケースの特徴と評価

SilverStone SUGO 17は、26.1リットルの内部容積ながら、Micro-ATXマザーボード、デュアル360mm液体冷却ラジエーター、最大400mmのグラフィックスカードをサポートしている。ハイエンド構成と優れた冷却能力を両立する設計は、高性能ながら省スペースを求めるゲーマーやクリエイターに最適だ。ただし、幅と奥行きは一般的なミドルタワーに匹敵することに注意。高性能パーツをコンパクトに収めたいユーザーにとって、非常に魅力的なケースだ。

幅×高さ×奥行202mm×286mm×451mm
重量5.78kg
容積26.1L
前面インターフェイスオーディオ×1
USB3.0 Type-A ×2
USB Type-C ×1
対応マザーボードMicroATX
Mini-ITX
Mini-DTX
対応グラフィックボード400mm
対応CPUクーラー158mm
搭載可能ラジエータ(トップ)360mm
搭載可能ラジエータ(サイド)360mm
ドライブベイ3.5/2.5インチシャドウ ×1
2.5インチシャドウ ×2
ファンコントローラーなし
搭載可能ファン(トップ)120mm ×3
140mm ×2
搭載可能ファン(リア)120mm ×1
搭載可能ファン(サイド)120mm ×3

サイコムのモデル一例(CPUやグラボの変更も可能)

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265KRTX5070Ti506,350円
公式サイトR7 9700XRTX5070Ti451,890円
※2026年6月13日時点での情報

キューブ型PCケースを選べるBTOショップ一覧

BTO特徴
SEVEN(公式サイト)カスタマイズ幅の広さが売りのBTO。
ark(公式サイト)カスタマイズ幅の広さが売りのBTO。
サイコム(公式サイト)高品質さが売りのBTO。

キューブ型ケースは大手BTOショップでも扱われているが、大手BTOショップではマザーボードが特別製で拡張性が低すぎることがあるという欠点があるため、おすすめしていない。

中小BTOショップであれば、メーカー製のマザーボードをそのまま使用しているため、拡張性が損なわれておらず、おすすめだ。

候補1:SEVEN

SEVENは、パーツのカスタマイズ幅とケースデザインのバリエーションが豊富なBTOショップだ。

納期が非常に短く、時期やモデルによるが、翌日に出荷されることすらある。

パーツ1つ1つにこだわりたい人は必見のBTOショップと言える。

候補2:ark

arkはパーツのカスタマイズ幅とケースの豊富さが売りのBTOだ。秋葉原に実店舗があり、特に自作erからの知名度は非常に高い。

欠点としては納期が遅い傾向にあることだ。時期やモデルによるが、1か月以上の納期が設定されていることもある。

とはいえ、ゲーミングPCの隅々までこだわりたい人におすすめのBTOショップだ。

候補3:サイコム

サイコムは、採用パーツの品質が売りのBTOショップだ。サイコムがテストして厳選した有名高品質パーツのみがカスタマイズの選択肢に並んでいる。

良い意味で選択肢が狭く、誰でも簡単に高信頼性のゲーミングPCを入手できる。

冷却性や静音性、耐久性に優れたゲーミングPCを求めている人におすすめのBTOショップだ。

キューブ型PCケースとは

  • 正方形に近い形の小型PCケースのこと
  • BTOショップなら必要な冷却力を確保

正方形に近い形の小型PCケースのこと

キューブ型PCケースと一口に言っても、形は様々だ。BTOショップによっては、キューブ型をミニタワーと呼んでいることもある。

おおよその大きさは以下の通りだが、50mmほど前後することもある。

200mm前後
高さ270mm前後
奥行350mm前後

こうして見ると分かるが、正方形に近い形のキューブ型PCケースは少数派だ。

BTOショップなら必要な冷却力を確保

キューブ型PCケースの最大の懸念点は冷却力だ。内部が狭いため、搭載できる冷却力に限りがある。

自作の場合は、CPUやグラボの発熱に適した冷却力を搭載できるかを慎重に判断する必要が出てくる。

しかしBTOショップでは厳しいテストを行うことで、性能と冷却のバランスが取れた構成となっている。自作と違って、冷却力の心配をする必要はない。

キューブ型ケースのBTOゲーミングPCを選ぶデメリット

  • 採用できるパーツに制限がある
  • 冷却性能不足に陥りやすい
  • 品揃えが少ない

採用できるパーツに制限がある

キューブ型PCケースは、採用できるパーツに物理的な制約がある。

例えば大型のCPUクーラーや、大型のハイエンドグラボなどを搭載できないことが多い。他にもHDDを設置するのが難しいといった問題もある。

マザーボードに関してもMicro-ATXやMini-ITXのような小さいものを採用しているため、拡張スロットが少ないという欠点もあるのだ。

とはいえ実際は、ほとんどの人が性能で困ることはない。ミドル以下のグラボなら問題ないし、Ryzen9のような発熱の多いCPUを搭載する人は少ないからだ。

冷却性能不足に陥りやすい

キューブ型PCケースは内部が狭いため熱がこもりやすい。

搭載できるファンの数や大きさも制限されるため、CPUやグラボに適した冷却性能を確保するのが難しい。

品揃えが少ない

BTOショップにおいて現在主流なのはミドルタワーだ。特に大手BTOショップでは、キューブ型PCケースはほとんど扱われていない。

そもそもキューブ型PCケース自体が少ないということもあるため、選択肢がかなり狭くなることには注意したい。

キューブ型ケースのBTOゲーミングPCを選ぶメリット

  • 小さいのでデスク上に置くことができる
  • 小さくて軽いので移動させやすい
  • BTOのモデルならエアフローが考えられている
  • メンテナンスが楽なこともある

小さいのでデスク上に置くことができる

キューブ型PCケースを選ぶ最大のメリットは、デスク上にPCを置けることだ。通常のミドルタワーの場合だと、高さも奥行きも長すぎて、デスク上に置くには圧迫感が強すぎる。

高さが抑えられていて、狭い場所にも設置できるというメリットも忘れてはいけない。

落ち着いたデザインも多いため、生活空間に馴染むインテリアとしての特性もある。

小さくて軽いので移動させやすい

キューブ型PCケースは小さくて軽いため、PC購入時や部屋の模様替え時に持ち運びやすい。

内部のホコリ掃除のときにベランダに移動させるときも、移動させやすいのは見逃せない。

BTOのモデルならエアフローが考えられている

キューブ型PCケースを自作で採用する場合、エアフローの確保が難しい。

一方でBTOゲーミングPCであれば、BTO側がエアフローまで全て考えて、性能とエアフローのバランスが取れた構成となっている。

キューブ型PCケースを選ぶ場合、通常のミドルタワーと比べて、BTOショップを利用するメリットが大きいのだ。

メンテナンスが楽なこともある

PCケースにもよるが、キューブ型PCケースは内部が狭いため、掃除などのメンテナンスがしやすい。

軽いというメリットとも重複するが、ホコリ掃除をするためにベランダにPCを持っていく場合でも、移動させやすいというのもメリットだ。

まとめ:実質デメリットなし!キューブ型ケースのBTOゲーミングPCでスタイリッシュ空間を作ろう!

この記事では、キューブ型ケースのBTOゲーミングPCを紹介し、キューブ型PCケースのメリットやデメリットを解説した。

BTOショップのキューブ型PCケースモデルであれば、実質的にほとんどデメリットはない。

小型でスペースに困らず、無骨な印象もないキューブ型PCケースのBTOゲーミングPCで、スタイリッシュな生活空間を作ろう。

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