arkはBTOショップであると同時に、秋葉原に実店舗を持ち、自作erなら誰もが知っているというレベルのパーツショップでもある。
この記事では、arkがどんな評判で、どんな特徴を持つBTOショップなのかを解説している。
arkの売りの1つである、PCケースについても紹介しているので、ぜひ最後まで見ていってほしい。
- arkの独自の特徴:パーツのカスタマイズ性とPCケースの多さ
- arkの魅力的な点を紹介
- arkの注意点・残念な点を紹介
- arkの評判を紹介
- arkで選べるPCケース&ゲーミングPC一覧
- Antec Constellation C2M
- Antec C5 Curve ARGB
- Antec CX200M RGB Elite
- Antec CX500M ARGB
- Antec FLUX
- Antec FLUX M
- Antec AX85 ARGB
- Antec P20CE
- Antec Performance 1 FT
- ASUS A21
- ASUS Prime AP202 TG
- ASUS ProArt PA602
- ASUS ProArt PA401 Wood Edition
- be quiet! LIGHT BASE 600 LX
- be quiet! PURE BASE 501 Airflow Window
- Cooler Master MasterFrame 600
- Cooler Master MasterFrame 400 Mesh
- Cooler Master Sneaker X
- Corsair 3500X ARGB TG
- Corsair FRAME 4000D RS ARGB
- Corsair FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glass
- Fractal Design Torrent Compact
- Fractal Design North Chalk
- Fractal Design Meshify 3 RGB TG Light Tint
- Fractal Design Pop Mini Air RGB
- Fractal Design Pop 2 Air
- Fractal Design Pop Air Solid
- Fractal Design Mood Light
- Fractal Design Ridge PCIe 4.0
- GIGABYTE C201 PANORAMIC
- GIGABYTE C102 GLASS
- HAVN BF 360 Flow
- HYTE X50
- INWIN DLITE
- Lian Li A3-mATX (WD)
- MSI MAG FORGE 320R AIRFLOW
- MSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOW
- NZXT H9 Flow RGB+ 2025
- NZXT H7 Flow RGB(2024)
- NZXT H6 Flow RGB
- NZXT H5 Flow RGB(2024)
- NZXT H3 Flow
- NZXT H2 Flow
- Okinos Aqua 6 Infinity
- SilverStone FARA H1M PRO Micro-ATX
- Thermaltake S100 TG
- Thermaltake The Tower 300
- Thermaltake View 390 Air
- ZALMAN T3 PLUS
- まとめ:arkで極限までこだわったゲーミングPCを手に入れよう
arkの独自の特徴:パーツのカスタマイズ性とPCケースの多さ
- パーツのカスタマイズ幅が広い
- 選べるPCケースが多い
arkの最大の特徴は、パーツのカスタマイズ幅が広いことだ。
特にPCケースの種類が非常に多く、約40種類のケースから選ぶことができる。ゲーミングPCの見た目にこだわりたい人におすすめのBTOショップだ。
パーツのカスタマイズ幅が広い
arkはPCパーツショップでもあるという特性を活かし、BTOで選べるパーツの種類が豊富だ。
ark側が提示している選択肢に限られるとはいえ、メーカーや型番の指定までできる。特にグラボやマザーボードなどはメーカーにこだわりのある人が多いため、そういった人には嬉しい。
パーツのメーカーやデザインにこだわりがある人におすすめのBTOショップだ。
選べるPCケースが多い
arkのPCケースの多さは、他のカスタマイズ系BTOと一線を画している。
約40種類のPCケースが用意されていて、カラーバリエーションも豊富だ。
デザインを重視する人にとって、PCケースは最も重要になるため、選択肢の多さは非常に嬉しい。
arkの魅力的な点を紹介
- 広い選択肢からパーツをカスタマイズできる
- PCケースの選択肢が多い
- 実店舗があり、信頼性が高い
- Webサイトが使いやすい
独自の特徴と重複するところもあるが、筆者が分析するarkの魅力的な点は以上の通り。
広い選択肢からパーツをカスタマイズできる
ark独自の特徴でもあるが、パーツのカスタマイズ性はBTOショップの中でも非常に高い。各パーツを多くの選択肢から選ぶことができ、基本的にメーカーや型番まで指定できる。
ゲーミングPCはパーツによって、寿命だけでなくパフォーマンスが変わることもあるので、型番が公開されているパーツを自分で選べるのは大きな特徴と言える。
一般的な有名BTOショップの場合、メーカーや型番が記載されていなかったり、記載されているとしても選択肢が非常に狭かったりと、パーツの自由度が乏しいのだ。
arkであれば、PC玄人でも安心してゲーミングPCを選ぶことができる。
PCケースの選択肢が多い
パーツのカスタマイズ幅に関連しているが、arkでは多彩なPCケースを用意していて、自分の気に入る見た目に仕上げやすい。
特にカラーバリエーションが豊富であり、基本的に黒と白の両方から選べる。黒と白以外のカラーがあるケースの場合でも、好きなカラーを選べることが多い。
デザインに関しては奇抜なデザインはほとんどなく、一般受けしやすい無難なPCケースが多い。多くの人が自分好みのケースを見つけられる。
PCケースはPCの見た目だけでなく満足度も大きく左右するため、arkの選択肢の多さは大きな魅力と言える。
実店舗があり、信頼性が高い
arkは東京都の秋葉原にあるPCパーツショップでもあり、自作erであれば誰もが知っているほどの知名度を誇る。PCパーツを買いに行くなら、arkは有力候補の1つだ。
BTOショップの中にはネット販売のみを行うところもあるが、実店舗がないショップに不安を感じる人もいるはず。arkであれば実店舗があるので、信頼性の面での不安はない。
Webサイトが使いやすい
BTOショップで地味に大事なのが、Webサイトの使いやすさだ。大量のバナーが貼られているBTOショップは使いにくい上に、重くて動作が悪い。
arkのWebサイトはバナーこそあるがスッキリと整頓されているので見やすいし、重くもない。「PCを条件から検索」もすぐにできるため、目当てのPCに辿り着きやすい。PCの検討時にストレスがないのは大きな特徴と言える。
arkの注意点・残念な点を紹介
- 価格は高い
- パーツの品切れが多い
- 納期が遅いことがある
価格は高い
arkは有名メーカーのパーツを採用しているため、一般的なBTOショップと比べると価格が高くなる傾向にある。
常にセールを行っているフロンティアと、最大手BTOショップであるドスパラと比較しよう。
比較1
Ryzen7 9700X×RTX5070Tiの組み合わせで比較する。
| ark | フロンティア | ドスパラ | |
|---|---|---|---|
| 外観 | ![]() | ![]() | ![]() |
| CPU | Ryzen7 9700X | Ryzen7 9700X | Ryzen7 9700X |
| CPUクーラー | MSI MAG CORELIQUID A13 240 (240mm水冷) | CPS RT400-BK (120mm空冷) | 120mm空冷 |
| グラボ | RTX5070Ti ASUS PRIME OC Edition | RTX5070Ti | RTX5070Ti |
| マザーボード | ASRock X870 Pro-A WiFi ATX | MSI製 B650 | B850 |
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-5600 SanMax SKhynix 1.1 Volt | 32GB(32GB×1) DDR5 | 16GB(16GB×1) DDR5-4800 |
| ストレージ | 2TB Princeton PHD-ISM2G4 | 1TB Gen4 | 500GB Gen4 |
| 電源 | 850W 80PLUS GOLD Antec GSK850 V2 ATX3.1 | 750W 80PLUS PLATINUM | 750W 80PLUS GOLD |
| 価格(税込) | 508,800円 | 389,800円 | 399,980円 |
arkは有名メーカーのパーツのみを採用していることと、グレードの高いパーツを採用していることから、フロンティアやドスパラといった価格重視のBTOショップのゲーミングPCより価格が高い。
性能や品質が高いパーツを採用しているが故の価格の高さだが、安さを求める人には向いていない。価格重視の人はフロンティアを選ぼう。
比較2
Ryzen7 5700X×RX9060XT(16GB)で比較する。
| ark | フロンティア | ドスパラ | |
|---|---|---|---|
| 外観 | ![]() | ![]() | ![]() |
| CPU | Ryzen7 5700X | Ryzen7 5700X | Ryzen7 5700X |
| CPUクーラー | PC COOLER CPS RZ400V2 (120mm空冷) | 空冷 | 120mm空冷 |
| グラボ | RX9060XT 16GB | ASRock RX9060XT 16GB | RX9060XT 16GB |
| マザーボード | ASUS PRIME B550M-A WIFI Ⅱ Micro-ATX | MSI製 B550 | B550 |
| メモリ | 16GB(8GB×2) DDR4-3200 SanMax 1.2Volt Micron | 32GB(16GB×2) DDR4 | 16GB(8GB×2) DDR4-3200 |
| ストレージ | 1TB Kingston NV3 Gen4 | 1TB Gen4 | 500GB Gen4 |
| 電源 | 750W 80PLUS BRONZE 玄人志向 KRPW-BK750W/85+ | 600W 80PLUS PLATINUM | 650W 80PLUS BRONZE |
| 価格(税込) | 199,800円 | 219,800円 | 254,980円 |
arkはパーツにこだわった高価格モデルが多いが、エントリークラスのモデルに関しては安いこともある。
しかもきちんとパーツの型番は記載されているものがほとんどだ。
パーツの品切れが多い
arkは多くのパーツを取り扱っている一方で、品切れも多い。品切れ中のパーツを取り寄せて採用することは可能だが、その分納期が長くなる。
特に珍しいカラーのPCケースは品切れであることが多く、デザインにこだわりたい人にとっては死活問題だ。
納期が遅いことがある
arkの基本的な納期は10~14日前後であり、BTOショップとしては並みか少し遅いくらいだ。BTOショップでは注文を受けてから組み立てと点検を行うため、1~2週間の納期はよくあることだ。
ただしarkでは、たまに1か月以上の納期が設定されていることがある。モデルやパーツによっては取り寄せに時間がかかることが一因だろう。カスタマイズ画面には納期が大きく記載されているので、見逃さないようにしたい。
arkの評判を紹介
筆者がクラウドソーシングサービスを使って、arkを利用したことがある人のレビューを集めた。
arkは玄人向けのBTOということで、4個しかレビューが集まらなかった。そのうちポジティブな内容が3個、ネガティブな内容が1個だった。
ポジティブな評判
パーツを選べる
BTOはパーツを全然選べないという印象だったが、arkではパーツもケースも多くて驚いた。arkなら利用しても良いかなと思った。
気になるケースがあった
自分でパソコンを組もうと思ってたけど、考えてたケースのパソコンがarkで売られてたので、買うことを決めた。他のパーツも選べて満足だった。
実質自作
自作をしたことないからわからないが、自作みたいにパーツを選べるから、実質自作だと思う。とても満足している。
ネガティブな評判
納期が遅い
2~3週間くらい待たされた。公式サイトに40日とか書かれてるモデルもあり、arkはもう利用したくないと思った。
arkで選べるPCケース&ゲーミングPC一覧
Antec Constellation C2M
- Black
- White


–
| 幅×高さ×奥行 | 222mm×440mm×440mm |
|---|---|
| 重量 | 6.88kg |
| 容積 | 42.9L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.0 ×1 オーディオ ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX ITX |
| 対応グラフィックボード | 415mm |
| 対応CPUクーラー | 165mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 240mm |
| ドライブベイ | 3.5インチシャドウ ×1 2.5インチシャドウ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×2 |
Antec Constellation C2Mが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070Ti | 489,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RTX5070Ti | 389,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070Ti | 459,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070 | 369,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RTX5070 | 299,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070 | 379,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RTX5060Ti 16GB | 229,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RX9070XT | 429,800円 |
Antec C5 Curve ARGB
- Black
- White


Antec C5 Curve ARGBは、湾曲強化ガラスのフロント&サイドパネルによるパノラマビューが最大の特徴のPCケースだ。4基のARGB PWMファンが付属し、最大10基のファンと360mmラジエーターに対応する垂直冷却設計を持つ。マザーボード下部のコネクター接続時にファンが多少干渉する場合があるが、曲面ガラスによる継ぎ目のない美しい外観、付属ファンとコントローラーによる組み立ての手軽さ、容易なガラス着脱によるメンテナンス性、そして高い冷却性能が評価されている。
| 幅×高さ×奥行 | 285mm×400mm×465mm |
|---|---|
| 重量 | 7.3kg |
| 容積 | 53L |
| 前面インターフェイス | Type-C 3.2 Gen2 ×1 USB3.0 ×2 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX ITX |
| 対応グラフィックボード | 410mm |
| 対応CPUクーラー | 160mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 280mm |
| 搭載可能ラジエータ(ボトム) | 360mm |
| ドライブベイ | 3.5インチシャドウ ×1 2.5インチシャドウ ×2 |
| ファンコントローラー | あり |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×3 |
Antec C5 Curve ARGBが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R9 9950X3D2 | RTX5090 | 1,159,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5090 | 1,049,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5080 | 599,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5080 | 599,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070Ti | 499,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070Ti | 499,800円 |
Antec CX200M RGB Elite
- White
- Black


ANTEC CX200M RGB ELITEは、5つのRGBファン付属でリーズナブルな価格設定ながら、白い統一デザインと堅実な作りが評価される高コスパPCケースだ。ファン制御の柔軟性に欠ける点はあるが、安価な構成でも魅力的な光るPCを組める点が大きなメリット。この価格帯では競争相手がいないレベルで、多くの人にとって魅力的な選択肢となる。
| 幅×高さ×奥行 | 210mm×392mm×350mm |
|---|---|
| 重量 | 4.43kg |
| 容積 | 28.8L |
| 前面インターフェイス | USB3.0 ×2 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX ITX |
| 対応グラフィックボード | 330mm |
| 対応CPUクーラー | 164mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 3.5インチシャドウ ×1 3.5/2.5インチシャドウ ×1 2.5インチシャドウ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
Antec CX200M RGB Eliteが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070Ti | 399,800円 |
| 公式サイト | U7 265 | RTX5070Ti | 399,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070 | 399,800円 |
| 公式サイト | U7 265 | RTX5070 | 375,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5060Ti 16GB | 329,800円 |
| 公式サイト | U7 265 | RTX5060Ti 16GB | 329,800円 |
| 公式サイト | R5 9600 | RTX5060 | 279,800円 |
| 公式サイト | R5 5600 | RTX3050 | 139,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RX9060XT 16GB | 349,800円 |
Antec CX500M ARGB
- Black
- White


Antec CX500Mは、ピラーレスデザインとRGBファン標準搭載で、手頃な価格ながら優れた視覚効果を提供してくれる。Micro-ATX対応ながら大型GPUに対応し、冷却拡張性も高い。ケーブル管理は改善の余地があるものの、予算内で魅せるPCを組みたいユーザーに適したミドルタワーケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 210mm×446mm×436mm |
|---|---|
| 重量 | 6.34kg |
| 容積 | 40.8L |
| 前面インターフェイス | Type-C 3.2 Gen2 ×1 USB3.0 ×2 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX ITX |
| 対応グラフィックボード | 415mm |
| 対応CPUクーラー | 165mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| ドライブベイ | 3.5/2.5インチシャドウ ×2/1 2.5インチ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×2 |
Antec CX500M ARGBが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
Antec FLUX
- Black
- White


Antec FLUXは、本物の木材と吸音素材が生み出す、大人で洗練されたデザインが魅力のミドルタワーPCケースだ。優れたエアフローと広々とした裏配線スペースにより、強力な空冷構成でも快適なビルド体験を提供してくれる。実用性と美しさを両立させ、光らないパーツで魅せるPCを組みたい人におすすめだ。
| 幅×高さ×奥行 | 239mm×502mm×484mm |
|---|---|
| 重量 | 9.27kg |
| 容積 | 58L |
| 前面インターフェイス | Type-C ×1 USB3.0 Type-A ×2 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX ITX |
| 対応グラフィックボード | 408mm |
| 対応CPUクーラー | 180mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 420mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 140mm |
| ドライブベイ | 3.5/2.5インチ ×1 2.5インチ ×1 |
| ファンコントローラー | あり |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×3 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 140mm ×1 |
Antec FLUXが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
Antec FLUX M

冷却性能を重視したMicro-ATXケース。1万円を切る低価格ながら、計6基のファンを標準搭載する圧倒的なコストパフォーマンスが最大の特徴だ。独自配置の電源や前面メッシュにより、コンパクトながら強力なエアフローを実現している。冷却力の高さや組み立てやすさが評価される一方、厚いグラボとの干渉や一部の質感が価格相応であるという欠点もある。
| 幅×高さ×奥行 | 247mm×365mm×459mm |
|---|---|
| 重量 | 6.35kg |
| 容積 | 41.3L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.0 Type-A ×1 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX ITX |
| 対応グラフィックボード | 405mm |
| 対応CPUクーラー | 175mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 3.5/2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×3 |
Antec FLUX Mが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070 | 389,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070 | 379,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5060 | 279,800円 |
| 公式サイト | U5 250KF Plus | RTX5060 | 249,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RX9070XT | 429,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RX9060XT | 219,800円 |
Antec AX85 ARGB

Antec AX85 ARGBは、Antec Fluxと類似した外観を持つ、より小型で安価なケースだ。4基のARGBファンを標準搭載しており、ファンノイズは小さめとなっている。評価としては「非常に堅実な選択」だ。特に優れたエアフローにより堅実なパフォーマンスを発揮する。ケーブル管理のための十分なスペースもあるのも評価できる。ただし、Type-C接続がない点が惜しい。
| 幅×高さ×奥行 | 205mm×485mm×393mm |
|---|---|
| 重量 | 6.3kg |
| 容積 | 39L |
| 前面インターフェイス | USB3.0 Type-A ×2 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX ITX |
| 対応グラフィックボード | 370mm |
| 対応CPUクーラー | 160mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 240mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 2.5インチ ×2 3.5/2.5インチ共用 ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
Antec AX85 ARGBが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5080 | 498,300円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5080 | 508,300円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070Ti | 418,300円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070Ti | 428,300円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070 | 386,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070 | 396,800円 |
| 公式サイト | R5 9600 | RTX5060Ti 8GB | 299,800円 |
| 公式サイト | U5 250KF Plus | RTX5060Ti 8GB | 278,300円 |
| 公式サイト | R5 5600 | RTX5050 | 179,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RX9070XT | 398,300円 |
| 公式サイト | R5 5600 | RX9060XT 16GB | 179,800円 |
Antec P20CE

ANTEC P20CEは、優れた冷却能力と高い拡張性、そして洗練されたデザインを兼ね備え、さらにコストパフォーマンスにも優れた、多くのPCユーザーにとって魅力的なミドルタワーケースだ。特に、高性能なゲーミングPCやE-ATXマザーボードを使用するシステムを構築したい人に強くおすすめできる。
| 幅×高さ×奥行 | 220mm×490mm×469mm |
|---|---|
| 重量 | 7.21kg |
| 容積 | 50.5L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.0 ×2 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX ITX |
| 対応グラフィックボード | 375mm |
| 対応CPUクーラー | 170mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 3.5/2.5インチシャドウ ×2 2.5インチシャドウ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×3 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
Antec P20CEが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R9 9900X | RTX5090 | 1,319,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5090 | 1,259,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070Ti | 499,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070Ti | 459,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RX9070XT | 449,800円 |
Antec Performance 1 FT

Antec Performance 1 FTは、優れた冷却性能と洗練されたデザインが融合したE-ATX対応フルタワーPCケースだ。豊富なファン搭載能力と420mmサイズの大型ラジエータ対応により、ゲーミングPCに最適なエアフローを実現している。強化ガラスパネルや良好なケーブルマネジメントも高評価だ。高性能PC構築を考えている人におすすめする。
| 幅×高さ×奥行 | 230mm×522mm×522mm |
|---|---|
| 重量 | 12.55kg |
| 容積 | 62.6L |
| 前面インターフェイス | Type-C ×1 USB3.0 ×2 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX ITX |
| 対応グラフィックボード | 400mm |
| 対応CPUクーラー | 175mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 420mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 3.5/2.5インチシャドウ ×2 2.5インチシャドウ ×3 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×3 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×3 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
Antec Performance 1 FTが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
ASUS A21
- Black
- White


ASUS A21 Caseは、Micro-ATXながら高い拡張性と冷却性能が魅力だ。最大360mmラジエーターや380mmGPUに対応し、40%開孔率メッシュと33mmケーブル管理スペースで機能性と組みやすさを両立。MicroATXとしては大きいとの声もあるが、パーツ選択の自由度が高く、高性能PC構築を目指すユーザーにおすすめのミドルタワーケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 220mm×430mm×465mm |
|---|---|
| 重量 | 7.3kg |
| 容積 | 43.9L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen1 Type-A ×2 ヘッドホン ×1 マイク ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 380mm |
| 対応CPUクーラー | 165mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 3.5/2.5インチ ×2 2.5インチ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
ASUS A21が標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5080 | 599,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5080 | 619,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070Ti | 489,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070Ti | 489,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070 | 429,800円 |
| 公式サイト | U7 265 | RTX5070 | 399,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5060Ti 16GB | 389,800円 |
| 公式サイト | U7 265 | RTX5060Ti 8GB | 359,800円 |
ASUS Prime AP202 TG
- Black
- White


湾曲ガラスの美しいデザインと優れたコンポーネント互換性が特徴だ。しかし、付属ファンの性能不足や底面ダストフィルターの欠如など、いくつかの設計上の課題がある。とはいえBTOではPC全体で冷却と性能のバランスが考えられているので、さほど問題にはならないだろう。デスクを飾る魅力的なMicro-ATXケースと言える。
| 幅×高さ×奥行 | 236mm×460mm×441mm |
|---|---|
| 重量 | 9kg |
| 容積 | 47.8L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen1 Type-A ×2 USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 420mm |
| 対応CPUクーラー | 175mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| ドライブベイ | 2.5/3.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×2 |
ASUS Prime AP202 TGが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070Ti | 529,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070Ti | 489,800円 |
| 公式サイト | U5 225F | RTX5060Ti 16GB | 339,800円 |
| 公式サイト | R5 7500F | RTX5060Ti 16GB | 279,800円 |
ASUS ProArt PA602
- Black
- Wood


グラボやチップセット冷却のため、強化ガラスに空気の取り入れ口がある点が独創的なケースだ。メンテナンス性も重視されており、サイドパネルやフロントパネルはツールレスで取り外し可能。特に、底面フィルターが前方から引き抜けるため、PC本体を動かさずに掃除できる点が評価できる。フレームも非常に頑丈だ。選ばない理由としては価格の高さであり、予算さえあれば価格も納得できる製品と言える。
| 幅×高さ×奥行 | 245mm×560mm×593mm |
|---|---|
| 重量 | 15.9kg |
| 容積 | 81.3L |
| 前面インターフェイス | USB2.0 Type-A ×2 USB 5Gbps Type-A ×2 USB 20Gbps Type-C ×1 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 450mm |
| 対応CPUクーラー | 190mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 420mm |
| ドライブベイ | 3.5/2.5インチ ×4 2.5インチ ×4 |
| ファンコントローラー | あり |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×3 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 200mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120/140mm ×1 |
ASUS ProArt PA602が標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
ASUS ProArt PA401 Wood Edition
- Black
- Beige


木製フロントパネルの高級感と、160mmデュアルファンによる優れたエアフローが特徴のクリエイター向けミドルタワーケースだ。20Gbps USB Type-Cポートや、誤操作を防ぐ電源ボタンロック機構、ファン速度を制御できるボタンなど、実用的な機能が魅力となっている。 評価としては、静音性の高さとケーブル管理のしやすさは特に優れている。しかしコンパクトさゆえに、大型CPUクーラー(160mm高)や水冷ラジエーター(トップ最大240mm)の搭載に制限があることに注意したい。静かで整頓された作業環境を重視するユーザーに適している。
| 幅×高さ×奥行 | 225mm×503mm×412mm |
|---|---|
| 重量 | 8.61kg |
| 容積 | 46.6L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen1 Type-A ×2 USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX |
| 対応グラフィックボード | 315mm |
| 対応CPUクーラー | 160mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 240mm |
| ドライブベイ | 3.5/2.5インチ ×2 2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | あり |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 140/160mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
ASUS ProArt PA401 Wood Editionが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
be quiet! LIGHT BASE 600 LX
- White
- Black


これまでのケースとは一線を画す、独創的なPCケースとなっている。最大の特長は、脚を回転させて再配置するだけで、通常、反転、水平の向きに簡単に変更できることだ。前面と左側面は、フレームレスの強化ガラスで構成されていて、内部全体を見渡せる。機能面では、最大12基のファンとRGBを集中管理できる2基のコントローラーハブを搭載していて、ケーブル管理や冷却システムは非常に良いと評価されている。価格はやや高めだが、高水準のケースとしておすすめだ。
| 幅×高さ×奥行 | 305mm×455mm×450mm |
|---|---|
| 重量 | 12.1kg |
| 容積 | 59.7L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Type-A ×2 USB3.2 Gen2 Type-C ×1 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 400mm |
| 対応CPUクーラー | 170mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 240mm |
| 搭載可能ラジエータ(ボトム) | 360mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×1 2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×3 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×3 140mm ×2 |
be quiet! LIGHT BASE 600 LXが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070 | 379,800円 |
be quiet! PURE BASE 501 Airflow Window
- Black
- White


be quiet! PURE BASE 501 Airflow Windowは、洗練されたガラスパネルと高エアフロー設計が特徴のミドルタワーPCケースだ。ATX対応で、140mmファン2基を標準搭載し、現代の大型パーツを搭載できる冷却能力となっている。ケーブル管理も考慮された内部スペースを持ち、落ち着いた外観を好む人に適している。機能性とデザイン性を兼ね備えた堅実な選択肢だ。
| 幅×高さ×奥行 | 231mm×463mm×450mm |
|---|---|
| 重量 | 7.2kg |
| 容積 | 39.2L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Type-A ×2 USB3.2 Gen2 Type-C ×1 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 368mm |
| 対応CPUクーラー | 178mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 240mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 140mm |
| ドライブベイ | 3.5インチベイ ×2 2.5インチベイ ×5 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120/140mm ×1 |
be quiet! PURE BASE 501 Airflow Windowが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070Ti | 479,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070 | 429,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5060Ti 16GB | 399,800円 |
Cooler Master MasterFrame 600
- Black
- Silver


Cooler Master MasterFrame 600は、高品質なアルミ製フレームと高いモジュラー性を誇る革新的なPCケースだ。電源やI/Oポート、ファンの配置など、自由度の高いカスタマイズが可能で、独自のPCを組みたい上級者向けと言える。しかし、レイアウト変更の複雑さや配線の難易度、一部パーツの設計上の課題など、実用面での注意点もある。価格はプレミアムケースとして納得できるもので、品質と唯一無二のコンセプトを重視する人には魅力的な選択肢となる。
| 幅×高さ×奥行 | 261mm×544mm×531mm |
|---|---|
| 重量 | 12kg |
| 容積 | 73.6L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Type-C ×1 USB3.2 Gen1 Type-A ×2 ヘッドセット ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
| 対応グラフィックボード | 485mm |
| 対応CPUクーラー | 190mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm(420mm) |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 420mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 420mm |
| ドライブベイ | 2.5/3.5インチ ×2 2.5インチ ×3 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140/180mm ×2 200mm ×1 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×3 180/200mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120/140mm ×3 |
Cooler Master MasterFrame 600が標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9850X3D | RTX5090 | 1,098,000円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5090 | 1,098,000円 |
| 公式サイト | R7 9850X3D | RTX5060Ti 16GB | 499,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5060Ti 16GB | 519,800円 |
Cooler Master MasterFrame 400 Mesh
- Silver
- Black


Cooler Master MasterFrame 400 Meshは、アルミフレームを採用したmicroATX/Mini-ITX対応ケースだ。縦置き・横置き(上下反転)の3通りの設置方法に対応し、最長390mmの大型GPUや裏配線マザーボードも搭載可能となっている。フルメッシュ仕様による高い冷却性と、工具不要で分解できるメンテナンス性が特徴だ。自由自在なレイアウトや造りの良さが評価されている一方で、冷却性能を最大限引き出すには底面吸気の活用が重要であるなど、玄人向けのケースと言える。
| 幅×高さ×奥行 | 261mm×373.8mm×471mm |
|---|---|
| 重量 | 8kg |
| 容積 | 44.37L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen1 Type-A ×2 USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 390mm |
| 対応CPUクーラー | 190mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 3.5/2.5インチベイ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140/180mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×2 140/180/200mm ×1 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×3 140/180/200mm ×2 |
Cooler Master MasterFrame 400 Meshが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9850X3D | RTX5090 | 998,000円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5090 | 978,000円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5060Ti 16GB | 399,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5060Ti 16GB | 389,800円 |
Cooler Master Sneaker X

| 幅×高さ×奥行 | 306mm×348mm×650mm |
|---|---|
| 容積 | 69.2L |
| 対応マザーボード | Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 304mm |
| ドライブベイ | 2.5インチ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
Cooler Master Sneaker Xは、スニーカーを忠実に再現した斬新な外観が最大の特徴だ。全長65cmの筐体は、ソール部に360mm水冷ラジエーターを内蔵していて、Core i9等の高性能パーツも安定して冷却できる。一方、リア端子の利用にカバー着脱が必要な点や、内部配線の難易度の高さなど、特異な形状ゆえの癖もある。とはいえ、高い冷却性能と圧倒的なデザイン性を両立した唯一無二の魅せPCだ。高負荷時の騒音には配慮が必要だが、他のケースとは一線を画しているといえる。
Cooler Master Sneaker Xが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
Corsair 3500X ARGB TG
- White
- Black


CORSAIR 3500X ARGBは、ピラーレスタイプのミドルタワーPCケースだ。デザインがかっこいいと非常に高く評価されている。Mini-ITXからE-ATX、背面コネクタマザーボードに対応し、ネジ不要でパネル着脱が可能なため、組み立てやすさと作業性に優れている。内部スペースが広く、十分な裏配線スペースがあるため、大型パーツの組み込みやケーブル管理が容易だ。品質も良く、ハイパフォーマンス構成を求めるユーザーに最適と評されている。
| 幅×高さ×奥行 | 240mm×506mm×460mm |
|---|---|
| 重量 | 9.1kg |
| 容積 | 55.8L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.2 Gen1 Type-A ×2 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 410mm |
| 対応CPUクーラー | 170mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(ボトム) | 120mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×2 2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120/140mm ×1 |
Corsair 3500X ARGB TGが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
Corsair FRAME 4000D RS ARGB
- Black
- White


Corsair FRAME 4000D RS ARGBは、優れたエアフローと冷却性能、高いカスタマイズ性が際立つミドルタワーPCケースだ。背面コネクターマザーボード対応やiCUE LINK互換性により、スマートで高性能なゲーミングPCを求める人にとって、非常に魅力的な選択肢となっている。ユーザー評価も高く、信頼性も兼ね備えたケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 239mm×486mm×490mm |
|---|---|
| 重量 | 8.2kg |
| 容積 | 56.9L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.2 Gen1 Type-A ×2 ヘッドセット ×1 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 370mm |
| 対応CPUクーラー | 170mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 140mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 360mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×2 or 2.5インチ ×4 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 140/200mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120/140mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×3 140mm ×2 |
Corsair FRAME 4000D RS ARGBが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070Ti | 479,800円 |
| 公式サイト | U7 265 | RTX5070Ti | 449,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RX9070XT | 396,800円 |
Corsair FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glass
- White
- Black


RGB照明と壮観な曲面ガラスを特徴とし、非常に魅力的な美観を提供するPCケースだ。サイドに3基の逆ブレードファンを標準装備し、iCUE Linkシステムハブが付属する。PC構築のアクセスは豊富で容易であり、垂直GPU設置用の回転式ブラケットも備えている。冷却性能は非常に良好だが、ケーブル管理用グロメットがない点や、特にリアコネクトマザーボード使用時に配線が煩雑になる点、またグラフィックボードの取り付けが若干難しい場合がある点が欠点だ。しかし全体としては優れたPCケースと言える。
| 幅×高さ×奥行 | 246mm×478mm×499mm |
|---|---|
| 重量 | 11.7kg |
| 容積 | 58.6L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.2 Gen1 Type-A ×2 Audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 460mm |
| 対応CPUクーラー | 185mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 140mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 360mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×1 2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120/140mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×1 |
Corsair FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glassが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
Fractal Design Torrent Compact
- White
- Black


Fractal Design Torrent Compactは、強力なエアフローに特化したミドルタワーPCケースだ。オープングリルデザインと2基の180mmファンで優れた冷却性能を発揮し、E-ATXまで幅広いマザーボードに対応。スクリューレスのサイドパネルやケーブル管理機能で構築・メンテナンスも容易。コンパクトながらハイエンドPCの性能を最大限に引き出す設計で、ゲーミングPCとの相性が良い。
| 幅×高さ×奥行 | 222mm×467mm×450mm |
|---|---|
| 重量 | 8kg |
| 容積 | 46.6L |
| 前面インターフェイス | マイク ×1 ヘッドホン ×1 USB3.1 Gen2 Type-C ×1 USB3.0 ×2 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
| 対応グラフィックボード | 330mm |
| 対応CPUクーラー | 174mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| 搭載可能ラジエータ(ボトム) | 280mm |
| ドライブベイ | 2.5インチ ×3 3.5/2.5インチ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 140/180mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×3 140/180mm ×2 |
Fractal Design Torrent Compactが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R9 9950X3D2 | RTX5090 | 1,159,800円 |
| 公式サイト | U9 285K | RTX5090 | 1,059,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5080 | 649,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5080 | 639,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070Ti | 549,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070Ti | 499,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070 | 489,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070 | 472,800円 |
Fractal Design North Chalk
- White
- Black


Fractal Design North PCケースは、天然木材を用いたユニークなデザインと優れた冷却性能を両立したミドルタワーケースだ。ATX/MicroATX/Mini-ITX対応の高い互換性と、メッシュパネルによる充実したエアフロー、そして洗練された外観が特徴となっている。リビングにも馴染むスタイリッシュなPC構築を求める人におすすめだ。
| 幅×高さ×奥行 | 215mm×469mm×447mm |
|---|---|
| 重量 | 7.6kg |
| 容積 | 45L |
| 前面インターフェイス | マイク ×1 ヘッドホン ×1 USB3.1 Gen2 Type-C ×1 USB3.0 ×2 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 355mm |
| 対応CPUクーラー | 170mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 240mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 2.5インチ ×2 3.5/2.5インチ共用 ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120/140mm ×2 |
Fractal Design North Chalkが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | U9 285 | RTX5080 | 639,800円 |
| 公式サイト | R9 9900X | RTX5080 | 619,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070Ti | 499,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070Ti | 499,800円 |
| 公式サイト | R9 9900X | RTX5070 | 593,800円 |
| 公式サイト | U9 285 | RTX5070 | 599,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RX9070XT | 399,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RX9070XT | 439,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RX9060 | 412,800円 |
Fractal Design Meshify 3 RGB TG Light Tint
- Black
- White


Fractal Design Meshify 3 は、メッシュデザインによる高いエアフロー性能と、3基のRGBファン、強化ガラスパネルによる上品な外観が特徴のミドルタワーPCケースだ。大型GPUに対応する高い拡張性、優れた冷却オプション、そして容易なメンテナンス性を兼ね備えている。機能性とデザイン性を両立した、PCオタク向けのケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 229mm×507mm×433mm |
|---|---|
| 重量 | 8.8kg |
| 容積 | 46.7L |
| 前面インターフェイス | audio ×1 USB Type-C ×1 USB Type-A ×2 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 349mm |
| 対応CPUクーラー | 173mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 280mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×2 or 2.5インチ ×4 2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×3 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
Fractal Design Meshify 3 RGB TG Light Tintが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5080 | 629,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5080 | 599,800円 |
| 公式サイト | R7 9850X3D | RX9070XT | 499,800円 |
Fractal Design Pop Mini Air RGB

Fractal Design Pop Mini Air RGBは、Micro ATX/Mini-ITX対応のミニタワー型PCケースだ。フロントメッシュによる高いエアフローと洗練されたデザインが特徴で、強化ガラスサイドパネルで内部コンポーネントを見せることも可能。組み立てやすい設計と充実したケーブルマネジメント機能も評価されていて、ユーザー評価が非常に高い。コンパクトながらも高性能なPCを構築したい人におすすめだ。
| 幅×高さ×奥行 | 215mm×393mm×432mm |
|---|---|
| 重量 | 5.96kg |
| 容積 | 36.5L |
| 前面インターフェイス | マイク ×1 ヘッドホン ×1 USB3.0 ×2 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 365mm |
| 対応CPUクーラー | 170mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 240mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 240mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 2.5インチ ×2 3.5/2.5インチ ×2 5.25インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×2 140mm ×1 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×2 140mm ×1 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
Fractal Design Pop Mini Air RGBが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | U7 265 | RTX5070Ti | 469,800円 |
Fractal Design Pop 2 Air
- Black
- Black RGB
- White RGB



Fractal Design Pop 2 Airは、高い通気性が売りのミドルタワー型PCケースだ。フロントメッシュに加え、グラボへの効率的な送風や、トップへの360mmラジエーター搭載に対応した点が主な特徴となっている。ユーザーからは、優れた冷却性能と洗練されたデザインが好評だ。一方で、付属ファンがPWM非対応な点、配線の煩雑さが惜しい点として挙げられる。
| 幅×高さ×奥行 | 215mm×462mm×481mm |
|---|---|
| 重量 | 7.4kg |
| 容積 | 43.8L |
| 前面インターフェイス | ヘッドセット ×1 USB Type-C 5Gbps ×1 USB Type-A 5Gbps ×1 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 416mm |
| 対応CPUクーラー | 170mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 2.5インチ ×2 3.5/2.5インチ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
Fractal Design Pop 2 Airが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070 | 449,800円 |
| 公式サイト | U7 265 | RTX5060Ti 16GB | 369,800円 |
| 公式サイト | R7 9850X3D | RX9070XT | 489,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RX9060XT | 349,800円 |
Fractal Design Pop Air Solid

Fractal Design Pop Air Solidは、優れたエアフローとスタイリッシュな六角形メッシュデザインを両立したミドルタワー型PCケースだ。ケーブルマネジメントのしやすさや柔軟なストレージサポートも特徴となっている。高い品質とデザインで知られるFractal Designブランドの信頼性も魅力であり、機能性と見た目の両方を重視する人におすすめだ。
| 幅×高さ×奥行 | 215mm×454mm×473.5mm |
|---|---|
| 重量 | 6.8kg |
| 容積 | 46.2L |
| 前面インターフェイス | マイク ×1 ヘッドホン ×1 USB3.0 ×2 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 405mm |
| 対応CPUクーラー | 170mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 240mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 280mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 2.5インチ ×2 3.5/2.5インチ ×2 5.25インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
Fractal Design Pop Air Solidが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | U7 265 | RTX5060Ti 16GB | 359,800円 |
Fractal Design Mood Light
- Gray
- Black


Fractal Design Moodは、ファブリック外装と柱状デザインが特徴のMini-ITXケースだ。省スペースながら180mmファンによる煙突型エアフローで高い冷却性能を実現し、最長325mmのGPUも搭載可能。組み立てには工夫が必要になるが、デザインと性能を両立した魅力的なケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 212mm×454mm×212mm |
|---|---|
| 重量 | 4.6kg |
| 容積 | 20.4L |
| 前面インターフェイス | マイク/ヘッドホン ×1 USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1 USB3.0 ×2 |
| 対応マザーボード | Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 325mm |
| 対応CPUクーラー | 114mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 280mm |
| ドライブベイ | 2.5インチ ×2 3.5インチ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 180mm ×1 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×2 |
Fractal Design Mood Lightが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070 | 488,300円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070 | 488,300円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5060Ti 16GB | 449,800円 |
| 公式サイト | U7 265 | RTX5060Ti 16GB | 428,911円 |
Fractal Design Ridge PCIe 4.0
- White
- Black


Fractal Design Ridgeは、超薄型で洗練されたデザインのMini-ITXケースだ。PCIe 4.0ライザーカード付属で高性能GPUに対応し、ゲーミング用途にも適している。全パネル着脱可能で組み立てやすく、多孔構造と140mmファン2基で冷却性も良好だ。省スペースながら高い性能と使い勝手を両立していて、特にコンパクトさとデザイン性を重視する人におすすめだ。
| 幅×高さ×奥行 | 110mm×395.4mm×374mm |
|---|---|
| 重量 | 4.3kg |
| 前面インターフェイス | マイク/ヘッドホン ×1 USB3.1 Gen2 Type-C ×1 USB3.0 ×2 |
| 対応マザーボード | Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 335mm |
| 対応CPUクーラー | 70mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 280mm |
| ドライブベイ | 2.5インチ ×4 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 80mm ×3 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120/140mm ×2 |
Fractal Design Ridge PCIe 4.0が標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5060Ti 8GB | 496,800円 |
GIGABYTE C201 PANORAMIC

| 幅×高さ×奥行 | 242mm×431mm×430mm |
|---|---|
| 重量 | 6.45kg |
| 容積 | 44.8L |
| 前面インターフェイス | USB3.0 Type-A ×2 audio ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 410mm |
| 対応CPUクーラー | 190mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 140mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 240mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×2 2.5インチ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120/140mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×2 |
GIGABYTE C201 PANORAMICが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070Ti | 479,800円 |
GIGABYTE C102 GLASS
- Black
- White


GIGABYTE C102 Glassは、スチールフレームと強化ガラスパネルを持つmATXケースだ。クリーンでモダンなデザインと内蔵のケーブル管理チャネルが特徴となっている。GPUが410mm、CPUクーラーが165mmをサポートし、柔軟な冷却構成が可能だ。実用的な機能を求める人にとって堅実な選択肢である一方、USB Type-C接続やRGBライティングが欠如している点が主な欠点となっている。
| 幅×高さ×奥行 | 210mm×450mm×450mm |
|---|---|
| 重量 | 5.79kg |
| 容積 | 42.5L |
| 前面インターフェイス | USB3.0 Type-A ×2 audio ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 410mm |
| 対応CPUクーラー | 165mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 240mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×2 2.5インチ ×2 3.5/2.5インチ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×2 |
GIGABYTE C102 GLASSが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
HAVN BF 360 Flow
- Black
- White


HAVN BF360 Flowは、冷却性能重視の大型ミドルタワーケースだ。最大の特徴は前面2基の180mm大型ファンと、風をグラフィックボードへ直接送る内部構造で、ハイエンド構成でも抜群の冷却力を発揮する。細部まで配慮が行き届いたビルドクオリティや、自由度の高いグラボステー、初心者にも優しい配線ガイドも評価できる。
一方で、本体重量が約15kgでかなり重く、価格もミドルタワーとしては高価な点に注意だ。まとめると、派手なライティングよりも、実用的な冷却性能とミニマルで高級感のある外観を求めるユーザーに最適な、完成度の高いケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 254mm×522.6mm×515mm |
|---|---|
| 重量 | 14.79kg |
| 容積 | 68.3L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.2 Gen1 Type-A ×2 ヘッドセット ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 410mm |
| 対応CPUクーラー | 195mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×2 or 2.5インチ ×4 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140/180mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 180mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120/140mm ×2 |
HAVN BF 360 Flowが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R9 9950X3D2 | RTX5090 | 1,298,000円 |
| 公式サイト | U9 285K | RTX5090 | 1,238,000円 |
| 公式サイト | R9 9950X3D2 | RTX5080 | 879,800円 |
| 公式サイト | U9 285K | RTX5080 | 799,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5060Ti 16GB | 369,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RX9060XT | 389,800円 |
HYTE X50
- Matcha
- Black
- White
- Cherry
- Taro
- Strawberry






HYTE X50は、曲面を多用した斬新なデザインが特徴のケースだ。全てのパネルがツールレスで着脱可能となっている。電源を上部に配置する独特な構造により、GPU下の冷却スペースを確保している。唯一無二の外観と広い配線スペースによる組み立てやすさが絶賛される一方、ファンが別売りで価格が高めな点が残念だ。
| 幅×高さ×奥行 | 255mm×485mm×510mm |
|---|---|
| 重量 | 11.7kg |
| 容積 | 63L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen1 Type-A ×2 USB3.2 Gen2 Type-C ×1 audio ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX ITX |
| 対応グラフィックボード | 430mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 360mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×1 2.5インチシャドウ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×3 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×3 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×3 |
HYTE X50が標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
INWIN DLITE
- Bronze
- Silver


INWIN DLITEは、ハイエンドモデル「DUBILI」の廉価版だが、アルミニウムパーツや強化ガラスを用いていて質感が高い。最大の特徴は背面コネクタマザーボードへの対応と、エアフロー性能だ。4基のARGBファンを標準搭載し冷却力は優秀だが、高回転時の騒音には注意が必要となる。内部は広く、大型GPUや360mm水冷に対応する一方、ストレージ拡張性の低さが弱点と言える。全体的に、デザインと機能のバランスがかなり優秀だ。
| 幅×高さ×奥行 | 245mm×528mm×441mm |
|---|---|
| 重量 | 9.25kg |
| 容積 | 57L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1 USB3.2 Gen1 ×2 オーディオ ×1 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 380mm |
| 対応CPUクーラー | 165mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×2 2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120/140mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×3 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×2 |
INWIN DLITEが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
Lian Li A3-mATX (WD)
- Black
- White
- Black+Wood
- White+Wood




Lian Li A3-mATXは、26.3リットルのコンパクトな筐体に高い汎用性と優れた冷却性能を凝縮したPCケースだ。Micro ATX/Mini-ITX対応、360mmラジエーター搭載可能、多彩なエアフローモード選択が可能で、ユーザーからの評価も高い。組込やすさも考慮されていて、小型ながら高性能なPCを構築したい人に最適なケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 194mm×321.5mm×443mm |
|---|---|
| 重量 | 5.05kg |
| 容積 | 26.3L |
| 前面インターフェイス | USB3.1 Type-C ×1 USB3.0 ×2 マイク ×1 ヘッドホン ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 415mm |
| 対応CPUクーラー | 165mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(ボトム) | 360mm |
| ドライブベイ | 2.5/3.5インチ共用 ×1 2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×3 |
Lian Li A3-mATX (WD)が標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5080 | 1,189,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5080 | 949,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070Ti | 529,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070Ti | 499,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070 | 439,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070 | 429,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5060Ti 16GB | 319,800円 |
| 公式サイト | U7 265 | RTX5060Ti 16GB | 339,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RX9060 | 209,800円 |
MSI MAG FORGE 320R AIRFLOW

MSI MAG FORGE 320R AIRFLOWは、優れた冷却性能と多彩なRGBライティングが魅力のミドルタワーPCケースだ。高い拡張性で最新の大型パーツにも対応し、強化ガラスパネルやマグネット式ダストフィルターなど、デザイン性と実用性を兼ね備えている。コストパフォーマンスに優れたケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 210mm×498mm×472.5mm |
|---|---|
| 重量 | 7.05kg |
| 容積 | 49.4L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen1 Type-A ×2 ヘッドホン ×1 マイク ×1 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 390mm |
| 対応CPUクーラー | 160mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 240mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 2.5/3.5インチ共用 ×2 2.5インチ ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×2 |
MSI MAG FORGE 320R AIRFLOWが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070Ti | 523,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070Ti | 493,800円 |
| 公式サイト | U7 265 | RTX5070 | 354,800円 |
| 公式サイト | R5 7500F | RTX5060 | 216,300円 |
| 公式サイト | i5-14400F | RTX5060 | 206,300円 |
MSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOW
- Black
- White


MSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOWは、メッシュ構造と4基のARGBファンで高い冷却性能と美しいライティングを実現。E-ATX対応やGPU縦横設置、USB Type-Cポート搭載など、優れた拡張性と利便性も兼ね備えている。高性能PCを組むユーザーにとって、エアフローと機能性を両立させた魅力的なケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 235mm×510mm×505mm |
|---|---|
| 重量 | 10.9kg |
| 容積 | 60.5L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen1 Type-A ×2 USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1 ヘッドセット ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 140mm |
| ドライブベイ | 2.5/3.5インチ共用 ×2 2.5インチ ×6 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
MSI MPG GUNGNIR 300R AIRFLOWが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R9 9950X3D | RTX5090 | 1,198,300円 |
| 公式サイト | U9 285K | RTX5090 | 1,148,300円 |
| 公式サイト | R7 9850X3D | RTX5080 | 648,300円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5080 | 598,300円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070 | 488,300円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070 | 438,300円 |
| 公式サイト | R5 9600X | RTX5060Ti 16GB | 336,800円 |
| 公式サイト | U5 250KF Plus | RTX5060Ti 16GB | 336,800円 |
NZXT H9 Flow RGB+ 2025
- White
- Black


NZXT H9 Flow RGB+ (2025)は、デュアルチャンバー構造と強化ガラスのピラーレスデザインが特徴のミドルタワーケースだ。420mmラジエーターや最大10基のファンに対応する圧倒的な冷却性能、背面コネクタマザーボードへの標準対応による美しい配線、そして組みやすさを実現。USB-C 20Gbpsポートなど利便性も向上し、現代のハイエンドPC構築に最適な選択肢として高く評価されている。
| 幅×高さ×奥行 | 315mm×506mm×481mm |
|---|---|
| 重量 | 13.4kg |
| 容積 | 76.7L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Type-C ×1 USB3.2 Type-A ×2 ヘッドセット ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 459mm |
| 対応CPUクーラー | 165mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 420mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 420mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| 搭載可能ラジエータ(ボトム) | 360mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×2 2.5インチ ×4+2 |
| ファンコントローラー | あり |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×3 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×3 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120/140mm ×3 |
NZXT H9 Flow RGB+ 2025が基本構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R9 9950X3D2 | RTX5090 | 1,259,800円 |
| 公式サイト | U9 285K | RTX5090 | 1,179,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070Ti | 599,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070Ti | 559,800円 |
NZXT H7 Flow RGB(2024)
- White
- Black


NZXT H7 Flow RGBは、優れた冷却性能と鮮やかなRGBが特徴のミドルタワーATXケースだ。前面の大型RGBファンと垂直PSU配置による冷却、広い内部スペースが魅力と言える。組み立てやすさも考慮されており、ユーザーから高い支持を得ている。高性能PC構築に適した、デザインと実用性を兼ね備えたケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 244mm×544mm×468mm |
|---|---|
| 重量 | 11.13kg |
| 容積 | 62.1L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.2 Gen1 Type-A ×2 ヘッドセット ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 410mm |
| 対応CPUクーラー | 185mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 420mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 140mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×2 2.5インチ ×2+2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×3 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120/140mm ×1 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×3 |
NZXT H7 Flow RGB(2024)が基本構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R9 9950X3D2 | RTX5090 | 1,239,800円 |
| 公式サイト | U9 285K | RTX5090 | 1,159,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5080 | 549,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5080 | 619,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070Ti | 519,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070 | 456,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070 | 457,800円 |
NZXT H6 Flow RGB
- White
- Black


NZXT H6 Flow RGBは、デュアルチャンバー構造とスモーク強化ガラスパネルが特徴的なミドルタワーPCケースだ。デザイン、高い冷却性能、簡単な組み立て、優れたケーブル管理がユーザーに支持されている。見た目と実用性を兼ね備えた魅力的なケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 287mm×435mm×415mm |
|---|---|
| 重量 | 9.4kg |
| 容積 | 51.8L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.2 Gen1 Type-A ×2 ヘッドセット ×1 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 365mm |
| 対応CPUクーラー | 163mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×1 2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 140mm ×2 |
NZXT H6 Flow RGBが基本構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
NZXT H5 Flow RGB(2024)
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NZXT H5 Flow RGB は、優れた冷却性能と静音性を両立したミドルタワーケースだ。超微細メッシュパネルがエアフローを最大化し、特にGPU冷却に貢献してくれる。組み立てが容易で、価格に対するビルド品質も良い。ただし、フロントI/Oポートの少なさや、トップラジエーター取り付けのタイトさなど、いくつかの注意点もある。総合的に見ると、ゲーミングビルドに非常に適した魅力的なケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 225mm×465mm×430mm |
|---|---|
| 重量 | 7.63g |
| 容積 | 44.9L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.2 Gen1 Type-A ×2 ヘッドセット ×1 |
| 対応マザーボード | ATX Extended ATX MicroATX Mini-ITX |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 240mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×1 2.5インチ ×1+1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×2 |
NZXT H5 Flow RGB(2024)が基本構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5080 | 679,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5080 | 609,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070Ti | 496,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070Ti | 539,800円 |
| 公式サイト | U5 235 | RTX5060Ti 16GB | 369,800円 |
| 公式サイト | R5 9600 | RTX5060Ti 16GB | 369,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RX9070XT | 429,800円 |
NZXT H3 Flow
- White
- Black


NZXT H3 Flowは、Micro-ATX対応のミドルタワー型PCケースだ。超微細メッシュと通気構造で高い冷却性能を確保しつつ、最大377mmのGPUや170mmのCPUクーラーを搭載できる高い拡張性が特徴だ。コンパクトながら高性能PC構築に適したケースとなっている。
| 幅×高さ×奥行 | 225mm×400mm×389mm |
|---|---|
| 重量 | 4.8kg |
| 容積 | 35L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2×2 Type-C ×1 USB3.2 Type-A ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 377mm |
| 対応CPUクーラー | 170mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 240mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 280mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×1 2.5インチ ×1+2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×2 |
NZXT H3 Flowが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R9 9950X3D | RTX5090 | 1,089,800円 |
| 公式サイト | U9 285K | RTX5090 | 1,059,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070Ti | 489,800円 |
| 公式サイト | U7 265K | RTX5070Ti | 489,800円 |
| 公式サイト | U5 235 | RTX5050 | 249,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RX9070XT | 387,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RX9060XT | 219,800円 |
| 公式サイト | R5 7500F | RX9060 | 249,800円 |
NZXT H2 Flow

NZXT H2 Flowは、スリムな縦型筐体ながら3スロット厚の大型グラボや280mm水冷ラジエーターを搭載可能な高い拡張性が特徴だ。メッシュパネル採用で冷却性能と静音性に優れている。内部が狭く配線難易度が高いため初心者向きではないが、コンパクトなPCケースを求めているなら必見だ。
| 幅×高さ×奥行 | 181mm×435mm×263mm |
|---|---|
| 重量 | 4.55kg |
| 容積 | 20.7L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Type-C ×1 USB3.2 Type-A ×2 ヘッドセット ×1 |
| 対応マザーボード | Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 331mm |
| 対応CPUクーラー | 75mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 280mm |
| ドライブベイ | 2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×2 |
NZXT H2 Flowが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
Okinos Aqua 6 Infinity

Okinos Aqua 6 Infinityは、8,780円という安さで270度ビューを実現したピラーレスのATXケースだ。インフィニティミラー仕様のARGBリバースファンを含む計3基のファンを標準搭載し、木製ロゴなど細部にもこだわりが見られる。初心者でも組みやすい丁寧なマニュアルや設計は評価できるが、構造上フロント吸気ができず、サイドへの水冷設置時は大型グラボと干渉する制約もある。エントリーからミドルスペック構成に適したケースといえる。
| 幅×高さ×奥行 | 222mm×471mm×462mm |
|---|---|
| 重量 | 7.03kg |
| 容積 | 48.3L |
| 前面インターフェイス | USB3.0 ×2 USB3.2 Gen2 Type-C ×1 ヘッドセット ×1 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX ITX |
| 対応グラフィックボード | 435mm |
| 対応CPUクーラー | 175mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 240mm |
| ドライブベイ | 3.5/2.5インチシャドウ ×2/1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×2 |
Okinos Aqua 6 Infinityが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 5700X | RTX5070Ti | 389,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RTX5070 | 289,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RTX5060Ti 8GB | 249,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RX9070XT | 319,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RX9060XT 16GB | 249,800円 |
SilverStone FARA H1M PRO Micro-ATX

Silver Stone FARA H1M PROは、Micro-ATX対応のミドルタワー型ゲーミングPCケースだ。ハニカムメッシュパネルと3基のARGBファンによる優れたエアフロー、強化ガラスサイドパネルによるスタイリッシュなデザインが特徴。多くのグラフィックカードや水冷オプションに対応し、高い拡張性を持つケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 210mm×392mm×366mm |
|---|---|
| 重量 | 4.6kg |
| 容積 | 30.13L |
| 前面インターフェイス | USB3.0 ×1 USB2.0 ×2 マイク ×1 ヘッドホン ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
| 対応グラフィックボード | 320mm |
| 対応CPUクーラー | 160mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 240mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 3.5インチ ×2 2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
SilverStone FARA H1M PRO Micro-ATXが標準構成になっているモデルの一例を紹介。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | U5 235 | RTX5060Ti 8GB | 269,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RTX5060Ti 8GB | 209,800円 |
| 公式サイト | U5 235 | RTX5060 | 239,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RTX5060 | 189,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RX9060XT 16GB | 199,800円 |
Thermaltake S100 TG
- Black
- White


Thermaltake S100 TGは、強化ガラス製スイングドアパネルを備えたコンパクトなミニタワーPCケースで、高いデザイン性とメンテナンス性を両立している。microATX/Mini-ITXマザーボード、最大280mmの水冷ラジエータ、330mmの拡張カードに対応し、優れた拡張性と冷却性能を提供する。価格以上の価値を提供するケースとして、特に初めての自作PCやコンパクトなシステムを構築したい人におすすめだ。
| 幅×高さ×奥行 | 220mm×411mm×441mm |
|---|---|
| 重量 | 6.1kg |
| 容積 | 39.8L |
| 前面インターフェイス | USB3.0 ×1 USB2.0 ×2 マイク ×1 ヘッドホン ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 330mm |
| 対応CPUクーラー | 165mm |
| 搭載可能ラジエータ(トップ) | 280mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 280mm |
| 搭載可能ラジエータ(リア) | 120mm |
| ドライブベイ | 2.5/3.5インチ共用 ×2 2.5インチ ×2 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×2 200mm ×1 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
Thermaltake S100 TGが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070 | 339,800円 |
| 公式サイト | U7 265 | RTX5070 | 379,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5060Ti 8GB | 289,800円 |
| 公式サイト | i5-14400F | RTX5060Ti 8GB | 199,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5060 | 269,800円 |
| 公式サイト | U5 225F | RTX5060 | 199,800円 |
| 公式サイト | R5 5600 | RTX5060 | 179,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RTX5050 | 199,800円 |
| 公式サイト | U5 225F | RTX5050 | 209,800円 |
| 公式サイト | R7 9850X3D | RX9070 | 398,300円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RX9060XT 16GB | 269,800円 |
Thermaltake The Tower 300
- Black
- White
- Turquoise
- Green
- Matcha Green
- Pink
- Limestone
- sand








Thermaltake The Tower 300は、八角柱と3面強化ガラスパネルによるショーケーススタイルが特徴のMicro-ATXミニタワーPCケースだ。標準搭載のファンや豊富なファン・ラジエーター設置スペースによる優れた冷却性能を両立。縦置きに加え、別売りのスタンドで横置きにも対応し、多様な設置ニーズに応えてくれる。デザイン性と実用性を兼ね備える魅力的なケースだ。
| 幅×高さ×奥行 | 342mm×551mm×281mm |
|---|---|
| 重量 | 8.3kg |
| 容積 | 52.9L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.0 ×2 マイク ×1 ヘッドホン ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 400mm |
| 対応CPUクーラー | 210mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 420mm |
| ドライブベイ | 2.5/3.5インチ共用 ×3 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120/140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120/140mm ×3 |
Thermaltake The Tower 300が標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9850X3D | RTX5090 | 1,068,000円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5090 | 1,038,000円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5080 | 1,219,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5080 | 1,169,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RTX5070Ti | 537,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070Ti | 519,800円 |
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070 | 449,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RTX5070 | 399,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RTX5060 | 249,800円 |
| 公式サイト | R7 9800X3D | RX9070XT | 469,800円 |
| 公式サイト | U7 270K Plus | RX9070XT | 419,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RX9060XT 16GB | 279,800円 |
Thermaltake View 390 Air
- Butter Caramel
- Black
- Future Dusk
- Snow




Thermaltake View 390 Airは、トップと左サイドが一体化した曲面強化ガラスによる圧倒的な開放感が最大の特徴だ。熱源を分離するデュアルチャンバー構造を採用し、背面コネクタマザーボードにも対応するなど、最新の「魅せるPC」構築に適した設計となっている。
大手メーカーらしい安定した完成度と、自作派のニーズを捉えた「ちょうど良い塩梅」の寸法設計がポイントだ。一方で、製品名に「Air」を冠しながらフロントファンが別売りであり、冷却性能を最大限に引き出すには約1万円の追加費用がかかる点が惜しい。
| 幅×高さ×奥行 | 287mm×503mm×485mm |
|---|---|
| 重量 | 10.95kg |
| 容積 | 70L |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen2 Type-C ×1 USB3.0 ×2 マイク ×1 ヘッドホン ×1 |
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 420mm |
| 対応CPUクーラー | 160mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 360mm |
| 搭載可能ラジエータ(サイド) | 360mm |
| ドライブベイ | 2.5/3.5インチ ×2 2.5インチ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 140/200mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×2 |
| 搭載可能ファン(サイド) | 120mm ×3 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×3 |
Thermaltake View 390 Airが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
ZALMAN T3 PLUS

非常にすっきりとしたデザインを採用していて、強化ガラス製のサイドパネルを搭載しているのが特徴。冷却面では、高エアフロー設計であり、120mmファンがフロントとリアに1基ずつ標準搭載されている。特に低価格でありながらコストパフォーマンスが非常に高い点、軽量で移動がしやすく、コンパクトなサイズ感、そして組み立てやすさが好評だ。一方で、軽量化のためか鉄板の薄さや安っぽさ、付属ファンの性能が弱いといった指摘も見られる。
| 幅×高さ×奥行 | 206mm×422mm×355mm |
|---|---|
| 重量 | 3.6kg |
| 容積 | 30.8L |
| 前面インターフェイス | USB3.0 ×1 USB2.0 ×1 マイク ×1 ヘッドホン ×1 |
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 290mm |
| 対応CPUクーラー | 150mm |
| 搭載可能ラジエータ(フロント) | 120mm |
| ドライブベイ | 2.5/3.5インチ共用 ×1 2.5インチ×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 搭載可能ファン(トップ) | 120mm ×2 |
| 搭載可能ファン(フロント) | 120mm ×3 140mm ×2 |
| 搭載可能ファン(リア) | 120mm ×1 |
| 搭載可能ファン(ボトム) | 120mm ×2 |
ZALMAN T3 PLUSが標準構成になっているモデルの一例を紹介する。CPUやグラボを含め、全パーツをカスタマイズできる。
| 公式サイト | CPU | グラボ | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| 公式サイト | R7 9700X | RTX5070 | 339,800円 |
| 公式サイト | R5 5600 | RTX5060 | 164,800円 |
| 公式サイト | R7 5700X | RX9060XT 16GB | 239,800円 |
| 公式サイト | R5 7500F | RX9060 | 189,800円 |
まとめ:arkで極限までこだわったゲーミングPCを手に入れよう
この記事では、arkがどんな評判で、どんな特徴を持つBTOショップなのかを解説し、arkで選べるPCケースの紹介もした。
arkはパーツのカスタマイズ幅が売りであり、特にPCケースのラインナップが非常に多い。
見た目にこだわったゲーミングPCを組みたい人にとって、arkは必見のBTOショップといえる。
















