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be quiet!製ケースのBTOゲーミングPC

この記事では、be quiet!製ケースのBTOゲーミングPCを掲載している。

be quiet!製ケースのBTOゲーミングPC

be quiet! SILENT BASE 802

be quiet! SILENT BASE 802 Black
このケースの特徴と評価

be quiet! Silent Base 802は、極厚ダンピングマットと交換可能なパネルで、優れた静音性と冷却の柔軟性を両立したミドルタワーPCケースだ。高い拡張性や豊富なI/Oポートも特徴で、ユーザーからの満足度が非常に高いケースと言える。

幅×高さ×奥行281mm×553mm×539mm
重量13.15kg
容積83.7L
前面インターフェイスUSB3.2 Gen2 Type-C ×1
USB3.2 Gen1 ×2
ヘッドセット ×1
対応マザーボードATX
Extended ATX
MicroATX
Mini-ITX
対応グラフィックボード432mm
対応CPUクーラー185mm
搭載可能ラジエータ(トップ)360mm
搭載可能ラジエータ(フロント)420mm
搭載可能ラジエータ(リア)140mm
ドライブベイ3.5インチシャドウ ×3
ファンコントローラーあり
搭載可能ファン(トップ)120/140mm ×3
搭載可能ファン(フロント)120/140mm ×1

SEVENのモデル一例(CPUやグラボの変更も可能)

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトR9 9950X3D2RTX50901,130,580円
公式サイトR9 9950X3DRTX5080755,480円
公式サイトR7 9800X3DRTX5070Ti537,680円
公式サイトU7 265KFRTX5070Ti459,580円
公式サイトR9 9950X3D2RTX5050435,380円
公式サイトR9 9950XRX9070XT526,680円
※2026年6月18日時点での情報
※基本的には、週替りセール対象モデルから選定

be quiet! LIGHT BASE 600 LX

  • White
  • Black
be quiet! LIGHT BASE 600 LX White
be quiet! LIGHT BASE 600 LX Black
このケースの特徴と評価

be quiet! LIGHT BASE 600 LXは、これまでのケースとは一線を画す、独創的なPCケースとなっている。最大の特長は、脚を回転させて再配置するだけで、通常、反転、水平の向きに簡単に変更できることだ。前面と左側面は、フレームレスの強化ガラスで構成されていて、内部全体を見渡せる。機能面では、最大12基のファンとRGBを集中管理できる2基のコントローラーハブを搭載していて、ケーブル管理や冷却システムは非常に良いと評価されている。価格はやや高めだが、高水準のケースとしておすすめだ。

幅×高さ×奥行305mm×455mm×450mm
重量12.1kg
容積59.7L
前面インターフェイスUSB3.2 Type-A ×2
USB3.2 Gen2 Type-C ×1
Audio ×1
対応マザーボードATX
MicroATX
Mini-ITX
対応グラフィックボード400mm
対応CPUクーラー170mm
搭載可能ラジエータ(トップ)360mm
搭載可能ラジエータ(リア)120mm
搭載可能ラジエータ(サイド)240mm
搭載可能ラジエータ(ボトム)360mm
ドライブベイ3.5インチ ×1
2.5インチ ×2
ファンコントローラーなし
搭載可能ファン(トップ)120mm ×3
140mm ×2
搭載可能ファン(リア)120mm ×1
搭載可能ファン(サイド)120mm ×3
搭載可能ファン(ボトム)120mm ×3
140mm ×2

arkのモデル一例(CPUやグラボの変更も可能)

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 265KRTX5070379,800円
※2026年6月13日時点での情報

be quiet! PURE BASE 501 Airflow Window

  • Black
  • White
be quiet! PURE BASE 501 Airflow Window Black
be quiet! PURE BASE 501 Airflow Window White
このケースの特徴と評価

be quiet! PURE BASE 501 Airflow Windowは、洗練されたガラスパネルと高エアフロー設計が特徴のミドルタワーPCケースだ。ATX対応で、140mmファン2基を標準搭載し、現代の大型パーツを搭載できる冷却能力となっている。ケーブル管理も考慮された内部スペースを持ち、落ち着いた外観を好む人に適している。機能性とデザイン性を兼ね備えた堅実な選択肢だ。

幅×高さ×奥行231mm×463mm×450mm
重量7.2kg
容積39.2L
前面インターフェイスUSB3.2 Type-A ×2
USB3.2 Gen2 Type-C ×1
Audio ×1
対応マザーボードATX
MicroATX
Mini-ITX
対応グラフィックボード368mm
対応CPUクーラー178mm
搭載可能ラジエータ(トップ)240mm
搭載可能ラジエータ(フロント)360mm
搭載可能ラジエータ(リア)140mm
ドライブベイ3.5インチベイ ×2
2.5インチベイ ×5
ファンコントローラーなし
搭載可能ファン(トップ)120/140mm ×2
搭載可能ファン(フロント)120mm ×3
140mm ×2
搭載可能ファン(リア)120/140mm ×1

arkのモデル一例(即納モデルのみ)

公式サイトCPUグラボ価格(税込)
公式サイトU7 270K PlusRTX5070Ti479,800円
公式サイトU7 270K PlusRTX5070429,800円
公式サイトU7 270K PlusRTX5060Ti 16GB399,800円
※2026年6月13日時点での情報

be quiet!製ケースを選べるBTOショップ一覧

be quiet!製ケースは大手BTOでは扱われておらず、中小BTOを選ぶ必要がある。be quiet!製ケースを選べるBTOはかなり貴重だ。

候補1:SEVEN

SEVENは、パーツのカスタマイズ幅とケースデザインのバリエーションが豊富なBTOショップだ。

納期が非常に短く、時期やモデルによるが、翌日に出荷されることすらある。

パーツ1つ1つにこだわりたい人は必見のBTOショップと言える。

候補2:ark

arkはパーツのカスタマイズ幅とケースの豊富さが売りのBTOだ。秋葉原に実店舗があり、特に自作erからの知名度は非常に高い。

欠点としては納期が遅い傾向にあることだ。時期やモデルによるが、1か月以上の納期が設定されていることもある。

とはいえ、ゲーミングPCの隅々までこだわりたい人におすすめのBTOショップだ。

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